17、18日と大学にて就活セミナー。
3回で300人の参加があった。
忙しい中にも関わらず参加された学生の方のエネルギーに圧倒された。
是非頑張って頂きたいと思うと同時に、多くの気付きを頂いた。

ありがとうございました。

本日は小田原へ。
セミナーでフル回転した脳細胞を癒す為、朝から糖質補給の口実で。

イモヨウカン@こだま
photo:01


iPhone
大人のかくれんぼが私の周りで流行中

新幹線を利用してやろう
photo:01



ノマド@iPhone
英調査会社オピニウムが1836人を対象に実施した調査により
職場でのイライラの原因のトップは
「気難しかったり不機嫌だったりする同僚」(37%)だそうな。

「うん、気をつけよう。」

さらに以下、
 ・コンピューターが遅い(36%)
 ・職場でのうわさ話・陰口(19%) 
 ・職場独特の用語の使用や経営陣の言葉遣い(18%)
 ・電話で大声で話す人(18%)
 ・職場の安全衛生が細か過ぎる(16%)
 ・トイレのマナーが悪い(16%)
 ・会議に遅れたり来なかったりする人(16%)
 ・キッチンを使用後に片付けない人(15%)
 ・空調が寒過ぎる(15%)

ずいぶん色々なイライラがあり。

「ほうほう、、」

また、回答者の3人に1人は職場でのイライラでストレスが増幅した経験があり、
10人に1人はイライラが原因で仕事をやめたことがあるとしている。

「これはコンサル仕事で気をつけなければ。」

気になったのは次の項目!

最も嫌われるオフィス用語は
「Thinking outside the box」
(既成概念にとらわれないで考える)で21%


日本版はここまで。
気になるので、さらにロイターUKを調べてみると、ベスト10は以下の通り。

The most annoying jargon:

1. Thinking outside the box (21 percent)
2. Let's touch base (20)
3. Blue sky thinking (19)
4. Blamestorming (16) (sitting down and working out whose fault something is)
5. Drill down to a more granular level (15) (Look into something in more detail)
6. Let's not throw pies in the dark (15) (we need a plan rather than a haphazard approach)
7. I've got that on my radar (13)
8. Push the envelope (12)
9. Bring your A-game (11) (Be ready to do something to best of ability)
10. Get all your ducks in a row (11)

以上、
今後気をつけて使わなければ(笑)

Out of the Box: 101 Ideas for Thinking Creatively/Rob Eastaway

¥954
Amazon.co.jp

photo:01



通過待

洋菓子を和菓子に変えて
100cal ダウンしてもなにも変わらず
新幹線
sent from iPhone
ヒトとカイシャ-しゃりかしゃけか.jpg


しゃり!?

とは、なんとも大胆なおにぎりかと思い購入

どうやら勘違いらしい