幼少時のTV視聴は子供に悪影響(米調査)
 テレビをよく見ている子供と、そうでない子供とを比較調査した結果、前者は健康を害しやすく、また学校の..........≪続きを読む≫

あ~、そうなんですね。
あまり関係が無いと思っていました。

我が家ではWiiをする時間は30分、勉強1時間と効果条件です。
でも子供はあまり苦にならないようですね。

勉強といっても、本を読んだり、何かを書いたりするだけですが、
習慣が大切なのでそれで良いかと思っています。

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テレビ、ゲームに限らず、時間を有効に使っているのであれば、
してもかまわないと思います。

例えば、ゲームの構成を全て覚える位にWiiをする。
ゲーム後、同じようなプログラムを組んで、ゲームを作る、とか。
ゲームをとことんした後に、攻略本を自分で作ってみる。

あ、ブログを書いていて思いました。
子供に攻略本を作ってもらいます。
早くから就職活動もGWあけてひと段落ついている人も多いのでは。
最近多いのですが、うまくいっていない人にお勧めです。

 ジョン・アマガサのヒトとカイシャ-就職戦線先般、WOWOWを見ていたら、就職戦線異状なしを放送しておりました。
職業柄、就活に関係するものはすべて見るようにしているのでまずは見る。
感想
「今と昔あまりかわっていないね~」
マスコミ希望の大学生の就活を扱ったものでしたが、
今はこのドラマの厳しい就活の展開が、
ほぼ全業種になってしまったのだろうと思った次第で。
(中には内定者拘束で旅館に泊まるシーンもありましたが。)

時代はバブル、私が就活したのとほぼ同じ世代でした。
映画を見ながら当時を思い返すと、この様な就活を私は良いも悪いも知らなくて良かったというのが正直な感想です。
知っていたら、焦りまくって全然違う道に行っていたと思います。

私はバンドとバイトでほとんど友人と就活の情報交換をする暇も、する気もありませんでした。
当時は留守番電話が文明の利器でしたが、留守電をセットすることもほとんど無し、よって企業から電話があっても痕跡残らず。


しかも、「外資系」というくくりのみで就活を行っておりましたので、情報は限られており、のほほんとした就活を送っておりました。
結果として情報不足や就活の遅れの焦りもまったく感じる時がありませんでした。

確かに就活で悩まず、ガンガンやっている人は意外と情報無でやっている人も多いようです。
と、考えると、今は情報戦で関係ない情報も入って疲れてしまうかもしれませんね。

就活生の皆さん、頑張ってください!
私は地方出身なのですが、これは頂けない。

「普天間の話あるいは政治とカネの話は直接国民の生活には影響しない」
(こども手当)
「大きな評価を得ているが、何か普天間でかき消されているような状態で残念だ。

 地方に行くと、普天間は雲の上のお話」

そして、ニュースには普天間もそうですが、「政治とカネの話は直接国民に影響しない」??

ん~

あの雲の上で会おう―See you on a cloud./古谷 安紗美

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雲の上と何かとか、上から目線の輩はあまり気持ちの良いもんではありませんね。
GW最終日
やっとGW終了ですね。ずいぶん充電をしました。
充電とはいえ、企画書作成、原稿作成、のち育児という感じです。

昨日、島村楽器に行きまして、またフライングVを見ておりましたら
ギターを試奏されている方がいました。

曲は
ジョン・アマガサのヒトとカイシャ-crazy train

お、!?、これはCrazy trainではないですか?
あまりにもタイミングがブログと会いすぎている。

が、最初のリフから先になかなかすすまず、もどかしい思いをしておりました。

時折、
ジョン・アマガサのヒトとカイシャ-蝋人形
蝋人形の館に聞こえてきてしまう点が、なかなかおくゆかしけり。

その後、変形Vが好きな店員さんと談笑。
「先行ってくれませんでしたね~」

かくいう、私には楽器店で試奏する自信はありません。

ギター以外で何か無いかと物色しておりましたら面白い楽器が。
「ミニトランペット」
近いうちに挑戦してみようと思います。
$ジョン・アマガサのヒトとカイシャ-ミニトラ

たまに組織の形で、「Jaz型組織」とかいうのもあるので、
そのJazをまずは体験体験。
これでJazに挑戦しようと思います。
ギターは無理です。
リフがメタルなので、Jazはおそらく無理です。

さぁ、明日から対外的なビジネス再開です。
ジョン・アマガサのヒトとカイシャ-大学には入ったけれど.jpg

新卒採用支援、大学生の就活支援の探求中です。
私も真剣に関わっていますので、就活生のみなさん、第一志望という時は、真剣に準備しましょうね!

かく言う私も、自分の知識、経験のバージョンアップや、新状況、情報の理解をGWに行っています。
1、2、3年をいかに過ごすか、感じているか等を知ることは就活支援するには必須かと。

さらに高校3年間の過ごし方等も、就活でなく生涯の過ごし方にも影響があると思う、今日この頃です。
カウンセリングの際も、一事象だけみて、あれこれ言わないように心がけたいと思います。

さて、写真書籍は浪人時代の恩師の著書。
息子さんの大学中退騒動と併せ、大学にいる意義、意味を述べられています。
まさか、私の仕事の参考として熟読するときが来るとは、25年前には想像もつきませんでした。

深謝!