急に肌寒くなってきました
 
秋の気配もみじというよりも、もう、冬がそこまでやって来てるな雪・・・そんな感覚じゃないですかねぇ得意げ
 
今回のテーマがキラキラ『こんな感じの曲が好きなんです(洋楽編)』キラキラベタですが・・・)
 
今の季節に、なるべくマッチしたものを・・・となると、ちょっとセンチメンタル的な。。。。Love Song
 
そう、皆さんも昔、聴いた事があると思われる 懐かしくもあり の曲を集めてみました
 
 
では早速、いってみましょう!!
 
もみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじ
 
 
イメージ 1 落ち葉のコンチェルト  アルバート・ハモンド
http://www.youtube.com/watch?v=60ABAxbdSiw&feature=related
1973年発表のアルバム『ザ・フリー・エレクトリック・バンド』に収録されています。メロディも歌もバラードの王道を行くものです。
英題「For the peace of all mankind
アルバート・ハモンド(Albert Hammond、1944年5月18日- )は、
イギリス出身のシンガーソングライター。「カリフォルニアの青い空」のヒットで知られる。
 
 
イメージ 3 Your Song(僕の歌は君の歌) エルトン・ジョン
僕の歌は君の歌』は、1970年に発表されたエルトン・ジョンアルバムの1曲目に収録されている。このアルバムは全英4位を記録した。
エルトン本人は後年インタビューで、「僕の歌は君の歌」は、飽きが来ないため、ライヴで唯一欠かしたことのない曲だと語った。
作詞家バーニー・トーピンは、歌詞を渡して15分ほどで出来上がったと述べている。
 
 
イメージ 4 Yesterday Once More カーペンターズ
イエスタデイ・ワンス・モアYesterday Once More)は、1973年
発表されたリチャード・カーペンタージョン・ベティスの作。
本国アメリカでは、1973年7月28日Billboard Hot 100で2位を記録。
日本とイギリスでのカーペンターズ最大のヒット曲で、日本での公称セールスは100万枚以上(オリコンでは約60万枚)。オリコン洋楽チャートでは
26週連続1位を記録した。
 
 
イメージ 5 素直になれなくて  シカゴ
素直になれなくて」 (Hard to Say I'm Sorry) は、アメリカロックバンドであるシカゴ1982年に発表した楽曲で、バンドメンバーのピーター・セテラとプロデューサーのデイヴィッド・フォスターが制作した。
同年、全米シングルチャートで2週間1位を記録した。
アルバム『ラヴ・ミー・トゥモロウ(シカゴ16)』に収録されている。
 
 
 
イメージ 6 オネスティ  ビリー・ジョエル
オネスティ」(Honesty)は、ビリー・ジョエル1978年のアルバム
ニューヨーク52番街』で発表した楽曲。
1979年、同アルバムからの第3弾シングルとしてリリースされた。
世の中が不誠実に溢れ、誠実さを得ることは難しいが、それでも誠実さを求めていくという内容の歌。全米チャートで24位に達した。
 
 
 
イメージ 7 Eternal Flame胸いっぱいの愛) バングルス
エターナル・フレームは、1989年に全米で第1位となったヒット曲。
邦題は「胸いっぱいの愛」。日本では結婚式のBGMなどでよく使われている。ヴォーカルのスザンナ・ホフスと、ビリー・スタインバーグトム・ケリーの3人による共作。(スタインバーグとケリーは、マドンナの「Like a Virgin」、ハートの「Alone」、ホイットニー・ヒューストンの「So Emotional」、シンディ・ローパーの「True Colors」など数多くのヒット曲を生み出したソングライターコンビとして知られる。)
 
イメージ 8 Lovin' You  ミニー・リパートン
 
1971年にスティーヴィー・ワンダーのバックコーラスに抜擢され、
1974年12月にスティーヴィーのプロデュースによるアルバム『パーフェクト・エンジェル』をリリースした。このアルバムからシングルカットされた
「Lovin' You 」が、全米で大ヒットとなった。
1979年7月12日にがんで死去した。31歳の若さであった。
 
 
イメージ 2 Close To You(遥かなる影) カーペンターズ
 
遙かなる影(はるかなるかげ、原題:"Close to You")は、
カーペンターズ1970年8月28日に発表したアルバムである
(発売当初のアルバムの邦題は「愛のプレリュード」)。
『ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500』に
於いて、175位にランクイン。
 
 
キラキラおまけ
 
イメージ 9この曲、これから練習しようかなって。。。良い曲です
 エリック・クラプトン 『ティアーズ・イン・ヘヴンEric Clapton/Tears in heaven
1992年リリース。全米シングルチャート第2位を記録。また1993年にはグラミー賞の最優秀レコード賞、最優秀楽曲賞、最優秀ポップ男性歌手賞に選出された
 
 
 
 
 如何でしたでしょうか?『こんな感じの曲が好きなんです(洋楽編)』キラキラ
 
   秋の夜長に、こんな感じのバラードを聴きながら物思いにふけてみるのも
   たまには良いかもしれませんよ。心の栄養になったりしますラブラブ
   
   「ではまた来週のこの時間に、お会いしましょう」 
    お相手はわたくし、John3でした。。。