先週、ある人の紹介で、うちの会社に入りたいとのことで(中途入社希望の31歳の方です)
飲みながら・食べながらの面接をしました。
こんな面接なんて、不謹慎のように思えますが、
これがなかなかのモンで、本音がポロポロ出やすいし、フランクに話せるから
お互いに無理なく理解を深める事が出来るのです。
普通の面接ならせいぜい30分でしょ。飲みながらだと2時間だし。。。
その面接の中で、ミスチルの話をしてみたんです。
その方いわく、『ミスチルは中学校の時に初めて聴いていいなぁって思いました』
初めて聴いた曲が『Tomorrow never knows』だとか。
中学の時にミスチルなんて聴いたら、感動もんでしょうね。なんとうらやましいことでしょう!
そう、ミスチルの話ででしばらく盛り上がってしまいました

で結果は?一応合格 本戦前の面接なので、もう一度正式な面接に進んでもらうことになりました。
そんな感じで飲み会的面接も終わり、ミスチルで盛り上がったせいか、
無性にライブに行きたくなってしまった・・・・今年は是非(但しライブがあるのか無いのか?)
じゃ雰囲気だけでも・・・その方が初めて聴いたミスチルの曲などを
と思って調べていくと・・・
残念なお知らせです。

Tomorrow never knows
『2013年度ap bank fes休催のお知らせ』
例年夏に開催してきましたap bank fesですが、
今年はお休みとなりますことをここにご報告させていただきます。 とのこと。
今年はお休みとなりますことをここにご報告させていただきます。 とのこと。
え~~~残念・・・
じゃあ、昨年、2012年のap bank fesから

& HANABI
明日のことなんかわからない
でもとどまっていたらいけない
前を向いて、明日を信じて
光の射す方に向かって
一歩一歩進んでいこう
それがHANABIのような光だとしても
いいですね、ミスチル

全然関係ないんですけど、南沙織(みなみさおり)さんて御存知でしょうか?
その昔はアイドルでした。今は写真家 篠山紀信の夫人です。
沖縄県出身、三児の母 シンシアが当時のニックネーム(カトリック信者で洗礼名らしい)
よしだたくろうとかまやつひろしの楽曲「シンシア」は、南沙織に捧げた楽曲。
私は彼女の歌に、青春のほのかな想いを感じてしまうのです。
中学の時にミスチルを聴いた時の彼の感覚とは、だいぶ違いますがね。。。それはそれでいいのです。

1971年6月1日発売。
デビュー2年目の森高千里が1989年5月25日、7枚目のシングルとして発表

通算2枚目のシングル。
1971年10月1日発売。イントロの潮風の香りが漂ってくるようなアレンジは、
「南の海からやってきた少女」というイメージをより広げるためだった。

通算3枚目のシングル。
1972年2月1日発売。当時ホテル暮らしだった南が「まだ親しいともだちができないの」とまわりのスタッフに話していたことが、本楽曲制作の背景にあった。

通算4枚目のシングル。
1972年6月1日発売。

通算9枚目のシングル。
1973年8月21日発売。テレビ番組やラジオでは秋になると流れる機会が増える楽曲。シンシア自身も「南沙織の代表曲のひとつ」とコメントしている程である。