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気持ちも新たに、2012年がスタートしました
 
問題をいっぱい抱えた人も、昨年はあまり良い事が無かった人も、ここでリセットしましょうチョキ
 
取り敢えず、姿勢を正して(背筋をのばして)胸を張って、前をしっかり見て歩く
 
背中が丸まっていてはだめですよ。こんな簡単な事でも案外気持ちは上向きになるものです。
 
って、亡くなった親父の教えなんですけどね。
 
さぁ『元気が一番!』 ということで、引き続き元気な楽曲を選んでアップしました
 
ベタな曲かもしれませんが、取り敢えず聴いてみましょ
 
で、少し元気が出たら初詣でに行って、おみくじ  でたまにはゲン担ぎでも・・・。
 
 
キラキラところでこんな記事がありました・・・ おみくじで大吉を引く確立って?
 
イメージ 2月といえば初詣で。初詣でといえばおみくじ
普段は神も仏も信じない!と強がっていても、
このときばかりはゲンを担いでみたくなりますよね。
 
できることなら「大吉」を引いて、気分よく新年のスタートを
切りたいもの。とはいえ、これまでの“おみくじ歴”で
大吉」を引き当てたのはわずかに2~3回。
 
いったい「大吉」って何パーセントくらい入ってるんでしょう?
 
 
 
毎年250万人以上の初詣で客で賑わう東京浅草の浅草寺(せんそうじ)によれば、
「大吉は全体の17%です」とのこと。「あくまでも浅草寺の場合ですが、上から
大吉、吉、 半吉、 小吉、末小吉、末吉、凶 の7種類あって、それぞれ
17%、35%、5%、 4%、  3%、 6%、 30%という割合です」

え? 凶が30%!? それってかなりの割合ですよね?

「そうですね。浅草寺のおみくじには凶が多いとよくいわれます。おみくじを最初に作ったのは
比叡山延暦寺の僧、慈恵大師良源といわれています。今から約1000年も前のことですが、
そのときに良源が決めた大吉、吉、凶、その他の割合を浅草寺では忠実に守っているんです」

ただし、おみくじは時代の世相に併せて改変されているものもあるので、寺社によって割合が違うこともあるとのこと。なかには吉凶を明示しない寺社や、凶を減らしている寺社もあるようだが、
3割の確率で凶を引くと思うと、やっぱりちょっと高い気が…。

「誤解している方が多いのですが、おみくじは“これから悪いことが起こりますよ”と予測する占いでは
ありません。今一度、自分の日々の生活を見直して、心を引き締めなさいという神仏からの
お告げですから、もし凶を引いても落ち込む必要はありません。逆にたとえ大吉を引いたとしても、
願望や健康、恋愛といった各運勢の項目には、必ず戒めとなる言葉が書かれています。
吉凶だけに一喜一憂するのではなく、中身もしっかり読んで日々の生活に生かすのが大切です」

ちなみに、一般的に日本の場合は凶が出たからといってくじを引き直してはいけないそうだ。
凶が出たらその戒めをあるがままに受け入れて境内の木などに結び、吉が出たら小さく折ってタンスの隅などに入れておくといいそうです。
 
 

へぇ~、なるほど・・・・ということです。これを踏まえておみくじを引いてみては如何ですか晴れ
 
 
 
 
 
イメージ 3         スピッツ / 空も飛べるはず          ヘッドフォン
               
               1994年4月25日にポリドールより発売。 
               当初の売上は5万枚であったが、1996年1月からフジテレビのテレビドラマ
              『白線流し』の主題歌として起用されたことでチャートで急浮上し、スピッツの
              シングル初のオリコン1位を獲得、ミリオンセラーとなる。また、
        ミリオン達成までの期間が長い曲で史上3位という記録も持つ。
                1位は山下達郎の「クリスマス・イブ」、
        2位は中島みゆきの「地上の星」
   
 
イメージ 1         JUDY AND MARY / BLUE TEARS
               http://www.youtube.com/watch?v=qM7MgyqEuKQ
      1993年11月21日にエピックレコーズよりリリースされた。
      1996年にはフジテレビ系バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』の
      エンディングテーマとして使用された。
      2006年には、映画『シムソンズ』の主題歌として使われる。
      JUDY AND MARYのシングルのうち、唯一オリコンTOP100入りを
      逃している。
 
 
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 槇原敬之 / どんなときも。
 1991年6月10日発売
 映画『就職戦線異状なし』主題歌となり、3作目のシングルにして初の
 オリコン週間チャート100位以内にチャートインさせる。発売から約1ヵ月半 後の同年7月29日付のオリコンシングルチャートで1位を獲得。
                  累計売上は170万枚近くまで伸びた。
 
 
 
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PARANMAUM -  リンダリンダ & 終わらない歌
 パーランマウム
 
映画『リンダ リンダ リンダ』は、山下敦弘監督による日本映画
2005年7月18日公開
ペ・ドゥナ、前田亜季、香椎由宇、関根史織(Base Ball Bear)
劇中に登場する、主人公たちのバンド「パーランマウム」
 
 
イメージ 6渡辺美里 -  My Revolution
1986年昭和61年)1月22日に発売
 
作曲者は小室哲哉である。TM NETWORKとして既にデビューしていたとはいえ 当時はまだ無名に近かった小室は、この曲で作曲者として(大衆に)認められた
週間オリコンチャートで初の1位を獲得し、シングル売上も44.5万枚を記録、現時点で渡辺の最大のヒット曲となっている。
 
 
イメージ 7プリンセスプリンセス  DIAMONDS
1989年4月21日発売。
前作「GET CRAZY!」がドラマ主題歌となったことにより、徐々に知名度を
上げていたプリンセス・プリンセスが、前作からちょうど半年ぶりにリリースした作品。前作で成し遂げられなかったオリコンシングルチャートTOP10入りを成し遂げ、ついには1位にまで上り詰める大ヒット曲となった。
その後プリプリブームを巻き起こすことになる。