わたくしごとですが・・・シラー 
 
【チャゲ&飛鳥】を聴くと、むか~し、つき合っていたあの頃を想い出してしまいます
※今は【CHAGE&ASKA】
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その子は飛鳥(ASKA)のファンでした。『顔がいい』ってことで・・・・?
 
『歌じゃないんかい!』って思いましたね。
 
本当はあんまり、興味なかったんです、チャゲ&飛鳥には。
 
でも、一緒にいる時はいつも聴かされていたせいか、いつの間にか受け入れてしまいました。
 
今もこうしてブログにカキコむほど印象深く記憶に残っているわけで・・・
 
まぁ、結局は別れちゃうんですけど、良い事も悪い事も全部ひっくるめて、
 
今となってはイイ想い出って感じですかね
 
で、その頃よく聴いていた3曲をお届けします
 
今頃、あの子はどうしているやら・・・・・。もうあの子って言うより・・・・・。
 
いやいやぁ~想い出の中では、いつまでも歳はとらずで、そのまんまだよぉ~
 
イメージ 1男と女                             ヘッドフォン
5枚目のシングル。1981年10月25日に発売された
「男と女」はASKAが「あったかい曲を作りたい」という思いのもとに作られた。プロデューサーには何度も歌詞の書き直しを要求され、何回ものやり取りの末に完成した。
あなたの愛をもっとぉ~ぬくもりをもっとぉ~感じていたかった
 
 
 
イメージ 2ひとり咲き            ヘッドフォン
1979年8月25日に発売
曲の出だしのイントロでもう・・・いろいろと浮かんじゃいます。。
燃えて散るのが花、夢で咲くのが恋
ひとり咲きぃ~~
 
 
 
イメージ 3終章(エピローグ)    ヘッドフォン
チャゲ&飛鳥としてデビューして1枚目のアルバム【風舞】の10曲目に収録。1980年4月25日に発売
CHAGEが19歳のときに作った曲で、CHAGE and ASKAの曲の中で最も多くリメイクされている曲。
良い曲だけどお別れの歌だからね・・・チト哀しい
 
作曲:CHAGE
作詞:CHAGE/田北憲次
最後の言葉を さがしていたのはあなた
私は震える心押えて 想い出話くり返す
いつもと同じね 透きとおるあなたの声は
からっぽの私の胸の中に 溶けこんでゆきます

ありきたりの別れは したくなかったの
涙で幕を おろすよな
紅い口紅で 鏡に書くけど
文字にならない エピローグ

最後の最後に あなたは優しかったわ
これでほんとにもう終わりなの 二度と会えないの 途切れた電話を 耳にあてたまま私は
あなたの声を夢の中で 聞いているようです

ありきたりの別れは したくなかったの
涙で幕を おろすよな
紅い口紅で 鏡に書くけど
文字にならない エピローグ

ありきたりの別れは したくなかったの
涙で幕を おろすよな
紅い口紅で 鏡に書くけど
文字にならない エピローグ
エピローグ
 
おまけ
暗いまま終わるのはどうかと・・・言うことで 
思いっきり明るい晴れ曲をキラキラ
 
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ふたりの愛ランド       ヘッドフォン
1984年、石川優子とチャゲ名義で発表した「ふたりの愛ランド」が40万枚を超える売上を記録し、ヒットチャートをにぎわせた。
JAL沖縄キャンペーンソングにも採用され、11週連続ベストテン登場(最高2位)しっかし、石川優子さん、メチャノリしてますね
 
 
 
 
追加で(リクエストにお応えします)
イメージ 6万里の河                  ヘッドフォン
1980年9月25日に発売
3枚目のシングルで、オリコンチャート最高6位となって54万枚を売り上げた。ちょうど前年に久保田早紀が『異邦人』を大ヒットさせたので、これの続編のような位置づけで捉えた向きも多かったことでしょう。中国の西域・シルクロードを連想させたはずです
どこまで待てばいいのですか、ああ届かぬ愛を
                 二人の運命知らぬ河は 淡い夢を乗せて流れていくようで