何でこの歌に辿り着いたのだろう?
今日は秋分の日、お彼岸だから・・・。
この曲を聴いて皆さんは何を思うのだろうか。
人の命は永遠ではありません。
(そんなことはわかっているよ。)
でもね・・・いつまでも続くんじゃないかってみんな思いたいんだよ。
・・・その日は突然やって来るのです。
Um そんなこと、ぐずぐず思ったって仕方ないよね。
だから
ただただ、がんばって生きていこう!って
いろんなことに挑戦してみよう!って
生まれてきた意味はきっとあるはずだから
【旅立つ日】 Juleps (ジュレップス) 
2007/10/31 リリース
作詞:秋元康
作曲:井上ヨシマサ
編曲:PAPA DAISUKE/JULEPS
作曲:井上ヨシマサ
編曲:PAPA DAISUKE/JULEPS
ある朝 目覚めたら 神が待ってた命に終わりが来ると そっと知らされた
どうして 僕だけが 旅立つのか?
運命のさざ波に 声は届かない
一番近くの 大事な人よ
しあわせだったか? それが気がかり
もしも僕がいなくなったら
最初の夜だけ 泣いてくれ
君と僕が過ごした歲月(とき)を
思い出しながら 見送って...
いつかは 誰もみな 迎えが来ると わかっていたはずなのに 他人事のようで...
夕陽がいつもより美しくて 知らぬ間に溢れ出す 感謝の気持ち
今まで一緒に 步いた人よ 残していくこと 許して欲しい
君と会えてしあわせだった 朝の空見上げ 微笑んで
僕はきっと日差しになって 見守っているよ 君のこと...
もしも僕がいなくなったら 最初の夜だけ 泣いてくれ
君と僕が過ごした歲月を 思い出しながら 見送って 思い出しながら 見送って...
夕陽がいつもより美しくて 知らぬ間に溢れ出す 感謝の気持ち
今まで一緒に 步いた人よ 残していくこと 許して欲しい
君と会えてしあわせだった 朝の空見上げ 微笑んで
僕はきっと日差しになって 見守っているよ 君のこと...
もしも僕がいなくなったら 最初の夜だけ 泣いてくれ
君と僕が過ごした歲月を 思い出しながら 見送って 思い出しながら 見送って...