
J「キョウコさーん!新しいコンロ発掘したわよ!おニューよ!すごいわよ!」
夕方持って来るそうです。
若いにーちゃんの手を借りて、持って帰ってきた電気コンロ。

砂ぼこりにまみれていますが、拭けばきれいになるでしょう。
古いコンロを外しています。
J「らららーん
新しいコンロでお料理よー」
J「えへえへえへ
」
それはそれはうれしそうなジョンさんです
J「ちょっとずらさないと入らないわねー」

と、古いコンロを追いやります
あとでバチが当たるでー
新しいのをセットアップ中

こぼれんばかりの笑顔です
J「さ、試すわよ」

この時スイッチ入れるのめちゃくちゃ怖いんだよね。誤配線で爆発するんじゃないかっていつも思う。
J「大丈夫。爆発しないわ」
キョウコさんの気持ちを汲み取って先に言ってました。
J「ありぃ?オーブンが動かなーい。。。」

K「だから捨ててあったんじゃないの?」
J「・・・・・
」K「そうだよ絶対そうだって」
珍しく取説なんて見ちゃってさ

結局動かず
K「だから何年も放置されてたんだってばー」
J「・・・・・
」一番悲しい作業。古いのに戻します

喜んじゃー落ち込み、喜んじゃー落ち込みの繰り返し3回。3度目の正直にはならなかったようです。
もうやめようね!