ケビソ、ジャスティン、キョウコサンジョンさんは大部屋(居間)のソファベッドとソファで寝ました。
あ、ジャスティンて誰よ!って思いますね。
こちらでございます。

左がジャスティン
J「さて、誰が誰と寝る?」
K「ジョンさんとケビソがソファベッドじゃない?」
Ke「どっちでもいいよ。」
ほんと、どっちでも何でもいいや。眠いんだよこっちは。
万が一のために耳栓着用したキョウコサン。3人兄弟を置き去りにさっさと一番奥で寝ました。
ボーイズもご就寝

夜中。。。

Ju「ガオーッ!$#)$*`EET33049#$)(#"=」
Ke「え?何?」
ジャスティンの叫び声で起きたケビソ、ビビリ入ってました。
翌朝。。。
Ke「ちょっとジャスティン、あんた夜中叫んで床に寝てたよ」
Ju「あー友達もそんなこと言ってたなぁ、たまにやるらしい」
K「ジョンさんと双子??」
J&Ju「それいい!それ採用!」
夜中に叫び徘徊する双子?金積まれても要らんわい。
K「さ、ジョンさん、パブに行ってトニーに会ってサンデーロースト食べようよ」
J「ロンドンに帰る!」
K「なんで?トニーに会って礼を言わないと」
J「帰る!ロンドンに帰るんだったら!」
K「サンデーローストは?」
J「帰るんだよぉ!」
相当お疲れモードのようです。ちょー楽しかったけど確かに疲れたね。薬も「あんたがヤク中大賞!」っつーくらい大量服用してたし。胃袋暴れん坊だって。
K「分かった。じゃ、ロンドンに着いたらトニーに電話しよう」
J「うん!」
腰が痛いジョンさんに対して「がんばったで賞」を神様が進呈?っつーくらいスイスイドライブ。ご褒美かな?1時間半弱でロンドンに到着。新記録です。
J「痛いよぉ。。。」
K「荷物運んだら休めるんだからもうちっとがんばれってんだ!」
荷物を全部運び、がんばってシャワーを浴びてスッキリジョンさん。お昼寝開始

キョウコサンは洗濯3回。
J「パブに行って燃料補給してくる」
K「行ってらっさーい!」
大仕事を終えたジョンさんを快く送り出すキョウコサン。ジョンさんほんと、よくがんばったよ。
さて、月曜から午前中だけの仕事開始予定です。