激励2【世界の広さ】 | イジメ、不登校を克服しエリートサラリーマンになった26歳♂のブログ

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いじめ、不登校を克服しサラリーマンをしている26歳♂が自分の経験を活かし、今イジメと戦っている方々、親御さんを応援するために設立しました。

こんばんは。

ジョンです。
外車を買おうかなーと最近はおもっています。
ゆとりある生活は最高ですね。
30歳で1000万くらいは誰でも余裕です。


余談はおいといて
今日はこんな話をしたいと思います。




ずばり

世界は限りなく広い!ということ







つまんないこと言ってるな、こいつ。。。

って思ったあなた

僕は聖人の如く

「誰もが∞の可能性がある!
君には輝く未来がある!
諦めないで!僕に相談して!」

なんてクソみたいなことをいうつもりはないです。


僕は経験者として2つの観点から世界の広さを伝えたい。



まず一つ目。環境の観点から。

あなたのコミュニティ(要するに今所属している中学、高校、大学等)は
とても小さな世界だということです。

というのも私は高校でいじめられていたとき、世界から自身の存在を否定され、自分には
存在価値がないように感じていました。
要するに世界=高校でした。

しかし、これは大きな間違いです。
中学、高校なんてほんと大学、社会人生活からしたら
6畳一間くらいの広さです笑

6畳の部屋で否定されたからといって世界に否定された気分になるのは滑稽ですよね。
お母さんにイケメンね!って言われて信じるようなもんですよ笑


なかなか難しいですが、この考えは重要ですので必ず忘れないでください。



二つ目。仲間の観点から。


今あなたは孤独でしょう。
自分には仲間ができることはない。
友情なんて無縁だ。私は一人だ。


こう思いがちでしょう。


これはあほです。


世界は広いです。本当に。
いろんな人がいます。あなたが諦めなければ必ず仲間はできます。
田舎にいる方は東京の大学にいきましょう。
東京には本当にいろんな人がいます。


ちなみに私は高校までの友人はほぼゼロです。
しかし今では様々な場面でリーダーをする機会も多くなり、仲間は腐るほどいます。
コミュニケーションスキルの向上などはもちろん頑張りました。


あなた方は人の痛みをわかる人になったはずです。
その心は必ずいつか仲間を生みます。


だから決して6畳一間のような学校で絶望することがないようにしてもらいたい。


自分の可能性を否定するようなことは許しません。