お久しぶりの看護師Aさん
今回は都心のホテルのデイユースを予約して、部屋で落ち合いました。
前回のホテルと違って、今回は部屋もなかなか広いし、高級感もあってなかなか好印象。
部屋は6時間も使えるんだけど、こんな時に限ってJohnは、次の約束(仕事)があって2時間ほどしか滞在できない。😭
Aさんの感度の良さは、よくわかっているので、顔を見た瞬間から気分アゲアゲです。
38歳でも子供を産んでいないと、カラダの線は全く崩れていなくて、まるで二十代の女性と遊んでいるような気分になります。
シャワーから出てきた彼女と早速イチャイチャと。
いろんなところが敏感らしく、やたらとピクんピクんと反応する彼女をみていると、Johnの悪戯心に火がついちゃって、持っていた自分のハンカチで目隠しをしちゃいました。
カラダは一切触れないようにして、舌先をすすっと感度のの良さそうな部分に被れるか触れない程度でなぞって見ると、ピクピクしながらいつもより切なげな声が・・・。
その反応を見て、いつもより興奮しちゃって、早めに挿入です。
でも少しの間形状記憶されるように、奥に入れたまま、じっと動かないでいたら、我慢できなくなったAさんが下からモジモジと腰を振ってきます。