サカサクラゲに到着すると、パンツ濡れたぁって言いながら、そそくさとシャワーに向かうななちゃん。

僕はひとまずソファに座って、今日の作戦を・・・。
ここのところ正攻法が少なかったので、正攻法でお互い楽しもうかな。

僕も急ぎシャワーを浴びて、先にベッドに入っている彼女の元へ。

ベッドに潜り込む時、なぜかいつも頭に浮かぶ言葉。「チャルモッケスムニダ!」

クルマの中でイジイジしたからか、今日はちょっと激しめに唇を求めてくる。
PJさんってやっぱり、なかなか心のこもったキスをしてくれる子が少ないけど、彼女だけはちょっと違うなって感じられてすっごく嬉しいんだよね。

いつ見ても美しい胸。
まだ固さが残っていて、その中心部には本当にピンクの突起がそこそこに聳え立っている。

その突起を愛おしむように撫でながら、そっと口に含んでみる。

ピクッと反応するのがかわいい😍

軽く歯を立てて甘噛みしながら、更に舌で刺激を繰り返す。

そして胸から脇腹、おへそと進みながら、少し盛り上がった丘のあたりに舌を這わせるが、中心部にはいかず太ももへ。上から内側へ、そして足首、指先へ。

彼女の全てのパーツが愛おしくてどうしようもない。

さぁピッタリと閉じている秘密の貝を味わいましょう。

はぁぁ〜っ

うぅぅぅ〜ん

素敵な喘ぎがJohnを更に興奮させる。

中央の突起を強めに吸引してみる


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