スルスルって手を入れたら、軽くガードするものの、拒んでいる感じじゃないので、手の間から更に奥へ。
周りから見えちゃうよ。
スカートでカバーしてあげながら、更に進める。
やっと到達した布地の手触り。
化繊のツルッとした手触りが心地良い。
周りの感触を味わいながら、ゆっくりと下に指を進める。
ピタッと閉じていた太腿を少し緩めて、その侵入を受け入れている感じ。
指の感触のみで味わいながら、その中心にプクッと小高い丘を探し当て、指先で転がしてみる。
ちょっとぉ〜
そこは・・・。
気持ちいいところでしょ?笑
そのまま転がし続けると、モジモジと腰を捩り快感を味わっている。
もう少し下側の中心部の状態を下着の上から確かめてみると、かなりの湿気を帯びている。
入り口を弄んで、更に湿度を高めちゃお。
ちょっとヤバい。
このままだとシートビショビショにしちゃう!
もうこのくらいで・・・。
うーんあやちゃん、吹いちゃう系なのかぁ。
これは更に楽しみが増えちゃった。笑
なんかオトコって吹かれちゃうと征服感というか、なんか満足するんだよねぇ。
アホだよなぁ全く。笑
でも今日はこの辺りでタイムアウト。
おいたはこのくらいで、次の予定の前に一度自宅に戻って下着を取り替えないとっていうあやちゃんを自宅まで送り届ける事に。
今日は茶飯嬢だったあやちゃんが、一気に格上げされた感じがするなぁ。
次回はとうとう本丸に突撃です。多分!