時間通りに現れたともちゃん
いつものようにクルマに乗ると、ケラケラと笑いながら色々話してくれる。
職場で人間関係にストレスがあるらしく、いつもより口数が多い。
シャワーする?
って聞くと、
出る前に入ってきたからどっちでもいいや。
そう言うと、自分からキスを求めて来る。
かわいいなぁ、なんか気持ちを感じられるとホッとする。
もう最初に会ってから2-3年経つから、お互いの事も色々わかってるし、とっても気が楽。
今日は長めのスカートのワンピース。
スカートの裾から足を触ってみると、今日は生足。
そのままググッとたくし上げてみると、可愛らしいパンティをはいていた。
シャワーしないで、始めるとこうやって脱がす楽しみがあるよなぁ。
ワンピースの背中のジッパーを下ろして、スルッと上半身も脱がしてみた。
上下ちゃんと揃った下着はやっぱりいいなぁ。
若いJDちゃんとかだと上下別々とか平気だけど、あれはちょっと萎える。笑
ブラの上の隙間から敏感なスイッチを弄ってみると、ピクってなかなか敏感な反応。
ワンピースを脱がして、ベッドへ移動。
ゆっくりと時間をかけながら、下着を脱がせながら、全身の敏感な部分を確認していく。
最初はくすぐったそうに身を捩っているが、そのうち違う声が溢れ出す。
最後の一枚を剥ぎ取って、一番敏感な部分を指と舌でたっぷり味わう。
中心の突起がすでに赤くその顔を覗かせているので、さらにそこを唇で吸引してみる。