『吐きまくり』 | John's real soul

『吐きまくり』

意識が遠のくくらい飲みまくって
家にどうやって辿り着いたか記憶がなかった


ふと目が覚めると夜中の4時


吐き気が止まらなく
死ぬほど吐いた


惨めな気分だった


記憶の時を戻してみると一気飲みを何回もやり
カラオケも声が出ず
まじ惨めな思いをし

プライドもズタズタになり
最悪な記憶が蘇った


左手がやけに痛いのは
看板か何かを殴りまくったようだ


今もアルコールは抜けていないようだ