相当久々にブログを再開したが、


なにをどうゆう順番でどんなふうに書こうか、パニクる。



不思議体験を書こうとしてるが、


今までの人生でのことを書くわけで。


不思議体験だけ書こううとしても、当然それだけで説明できる話ではないことに気づいてきた。


成長過程で、心の中も変わるわけで、


霊的なものや、精神世界に対する気持ちや考えも急速に変わっていくわけだし、


一番は、そこに、信仰心がどう、織り込まれていったか。。


それだけでも未だ道半ばの発展途上なわけだし。。


今のように、有神論や信仰を抵抗なく語れるようになるまでには、


僕の場合、普通より相当時間がかかってるはずだし。



すでに、とりとめなくなってきた(汗)



不思議体験でも、霊っぽいのと、よくわからないもの(シンクロ的?)と、宇宙的なのとあるし、


自分でもわかってないのに、


そこに、信仰との兼ね合いが。。



実は、


自分のなかで、


信仰というものと、精神世界が


いまひとつ融合してない、というか、


腑に落ちてないというか。。




精神世界は、自分の不思議な体験とリンクしている感じがわりとはっきりつかめてる。


合点のいくところも多く、うすうすそうじゃないかと思ってたことが、やっぱりそうだったと


思わされるところも多い。



信仰は、わかりづらい。


最初は拒絶しながら、疑り、迷いながらも、着実にゆっくり、ゆっくりと、


本当のことであり、真実であり、神様は実在するんだということを、


雲をつかむような感覚で理解してきた。


こんなに時間をかけて、最初は否定してた人間が、


雲をつかむようだとまでいってるような、遠回り人間が、


途中でリタイアすることなく、信じるに値しないと思うことなく、


むしろその逆に、祈りの真実と、神様の実在を実感し始めてるというのは、


そこに、真実があるからだと思ってる。



でも、同時に不思議体験の回数は、減っていったのだ。





う~む。。


どうゆうことか。。。




なぜ、減らなければならないのか。。



わからないし、


腑に落ちないのだ。






まぁ、わからないなりに、その場その場で書いていくしかないか。。。





でもこれって・・


自分が本当に書きたかったことかもしれない。。