今日は、なんだか知らないが、すごい寝た。
まるで思春期のように、寝た。
午後4時前に横になったと思いきや、
さっきまで寝てた。
只今、午前1時。。。。
おかげで、やりたいことはできなかったが、なんだかスッキリ☆
明日の仕事も気になるし、まだ、寝られそうなので、目が完全にさめる前に寝てしまいたいのだけど、
日記を書いておくことにした。
そして、不思議な夢(夢なのか・・・?体験?リアルな感触、感覚だったので。。)を見た。。
夢うつつの時の不思議な体験は、もう何年もなかったこと。(僕が拒否して封印してたようなところがあり・・)
全部を表現して書くことは、ちょっとできないけど(時間がないから・・)。
寝ていたら、突然、大きな密度の高そうな綿みたいなものに、後頭部のほうからぐーっと飲み込まれるよう
な感覚(リアルな感触)が。。
その力で体はぐーっ、と、くの字に折れる。
体の半分のところで止まる。
飲み込みたくても飲みきれなくて、硬直してるようなイメージ。
ちょっと怖かったので、僕のその恐怖心のせいなのかと、頭をよぎる。。。
最近、そういったことに、恐怖心を持たず、飛び込んでみようと決めたところだったので、
(決めた矢先にこんな出来事が・・・)
心の中で、行ってみよう!と思ったところから、すーっと飲み込まれたような感覚。
目を開けると、なにかが壊れてしまいそうな気がして、この間(かん)、目はずっと閉じていた。
綿(?)の外でなにかが喋っている。僕の名前も聞こえた気がしたが、もごもごとよく聞こえない。。
そこからは、とてもクリアーな映像で、時間の軸が前後したような(うまく言えない・・)できごとが。
水があちこちに流れていて、じゃぶじゃぶの建物のなか。
僕の他に、会社の知り合いの、拓ちゃん、ひろあき、尾崎、と思われる人と一緒。
ここは水の国だかなんだかと言う、知り合い(会社の後輩)。
なぜか、「知ってるよ!」と張り合う僕。
その場所を誰かに、知らされてたような感じがあったから。
じゃぶじゃぶ状態のなか、建物の上のほうへ。。
明るくなり、水もなくなり。
家だか部屋だかの入り口を立て直してる大工さんのような人たち。
その大工さんが、ああしてくれこうしてくれ、あれを取ってくれと指示してくるんだけど、
僕はその指示を知っていて、そのとおり動くことができる。
尾崎もそうみたいだ。
というのも、その答えを僕は、少し前に誰かに(声だけ)聞いていた。
聞いたときは、言葉だけだから何のこっちゃ?
だけど、それを言うように(声に)指示されていた。
なんだったのかはわからない。
いろいろありながら、その仕事を手伝ったせいか、中にはいることができた。
中でもなにかあったけど、今は、あまり思い出せない。。
とても鮮明な見え方と、感覚があって、この間、自分は夢だとはぜんぜん認識してない。
でも不思議なことに合間に何回か、ふっと目が覚めて現実の僕の部屋の景色が見えたりしている感じもあった。
そのとき、体は動かない。。
そして、この夢を見てる間、何回も大きな地震があった。リアルな揺れで、大きめの地震。
そこの世界でも、その辺から、「お、また来たぞ!」「おお、でかいな!」「危ない」みたいな声が聞こえてくる。
その都度、うつろに目が覚めてる感じ。
心配した仲間が様子をみに駆けつけてくれたとき、現実の世界のヒーターのアラームが鳴って完全に目が覚め
た。
そして、また、寝た。
地震は相当リアルだった。
何回かの地震のうち、最初のは、実際に緊急地震速報で携帯が鳴ったので、後から調べてもちゃんとその時間
の地震のニュースは載ってたが、他の地震の記載・記録はまったくなかったので、現実には(?)なかったことに
なる。
いままでの人生でも、当然、夢なんて見てきたわけだけど、
今回のは、いろいろと感覚が違ってた。
そういう感覚の違う夢(だかなんだか)は、いままでも何回かあった。
今回ほどリアルなのはないけど。
ほかの人も、あることなんだろうけど、
今回、僕は、思うことがあり、こういうことも何かに書き残しておこうと思い、書いた。
mixiのほうが頻繁にやってるけど、
今は、こっちのほうがいい。
amabaがあって助かった。(笑)
やめようと思ってたのに。(笑)