自分の外見も内面も、さらけだすというのは、やはり、なかなか難しそうだが、
それを目的に始めたブログなので、少しづつでも、所々に散りばめてやっていきたい。。
一度バラバラになった自分自身と、自分の周りの人たち、そして、愛する別れた子供たちに贈るため。
そしてまた、どこかで誰かのためになるのではないかと信じて。
批判や蔑みにあっても、大きな善意の心があるならば、人は全てをさらけだして人と接することが大切。
なぜなら、そうすることが互いに教え教えられ、やがて、嫌悪するようなことも含めて一つ一つのパーツが、一人一人の心の中でいずれ意味を成していくと思っているから。。
僕はそういう考えの人。。
関係が悪くなるか否か、丸く調和していくか否かを分ける大切なキーワードは、そこに「愛情」があるかないか。
特に、近親者の場合はそうであるべきと思う。
でも、ここでは、不特定多数の人たちにも向けていく。。
固い話になった・・・・
できるかどうか、今はまだわからないけど。。
少しづつやっていけたらと。
ずっと放棄してきたし。。
たいそうなことを言ってるように聞こえるが、そうではない。。
個人の見解をすべてさらけ出そうというものだから。
未熟なものも、勘違いも、間違ったものも、偏見も。
批判・嘲笑覚悟で。
批判も嘲笑も読む人がいなければ、始まらないのだが。。。
この時点でいまのところ、読者ゼロ!だからね。。(爆)
誰にも言ってないし、他のAmeba blogerにもほとんど接触もしてないから、仕方ないか。。
自己責任だ。
完全にマスターベーション・・・。
これから、フレンドリーになろう。。。。。。
The Naked Stalkとは
尊敬するacoustic guitarist“Michael Hedges”(マイケル・ヘッジス)のAlbum“TAPROOT”(windham hill records)の中の曲名から引用したもの。
印象深いタイトルだった。
彼の死は今でも悔やまれる・・・・
話は変わりますが・・・
「裸」で思いつくのは、女の人の・・・・・![]()
それもそうだけど・・ 今は――、
EntertainerやMusicianやArtistと呼ばれる人たちは、いかに裸一貫になれるかだと思っている。
僕のRockのルーツは何といっても、LED ZEPPELIN と THE BEATLES!
あんな丸裸なバンドはない!
楽曲もメンバーのキャラも。
しかもそれで、かっこよい。唯一無二!(ダサい香りがあるところも含めて、それがROCKのかっこよさ。)
ROCKを体現してむやみに丸裸で勝負しても、それが人々に受けるとは限らない。
本物のROCK BANDとは、ちょっとしたギリギリの化学反応で誕生するもの。
ちょっと・・
熱くなってしまったけど。。
LED ZEPPELINもTHE BEATLESも、もちろんリアルタイム世代ではありませんよ。。。
しかもルーツの話ですからね。
今回は“Naked”という言葉から、Rock話になったけど、今度の機会には、他のジャンル、他のArtistについても語りたいな。
もし、訪れた方がいたら、コメントを残していってくれたらうれしいです。(←フレンドリーの実践)