謝甜記@中華街
3連休は外出の予定なし。
最終日だから、ちょっと外食でもと思い家族を誘ってみる。
最近は誘っても「節約!節約!」(妻)との言葉か、「めんどくさい」(娘)という言葉で即却下されることが多い。
しかし、今回はなんと全員一致で食べに行くことに決定。
珍しく全員一致で食べることになったものとは・・・。
お粥。
そしてお粥といえば我が家では、謝甜記@中華街。
駐車場探しで難儀することを覚悟しつつ昼過ぎに車で出かけるも、ラッキーなことに山下公園の駐車場がまだ空いていて時間をロスせずに中華街へ。
本店の20人程の行列を見ながら、弐号店へ向かう。
こちらは10人ほどの行列。
比較的回転もよく、待ち時間20分ほどで入店。
ここのお粥はとにかく「おいしい」んだよね。
初めて食べた時には、今まで熱が出たときに食べてきた「おかゆ」とのあまりの違いに驚いた。
![$[A] Across The Universe-shatenki](https://stat.ameba.jp/user_images/20091013/08/john/16/32/j/t02200293_0240032010274774775.jpg?caw=800)
なんの出汁を使っているのかわからない(おそらく魚介系)けど、ほんのり、ふんわり漂う風味と塩加減が絶妙で、そりゃ並んででも食べたくなる。
おまけに財布にも優しい。
私は「五目」、妻は「豚肉」、娘は「牛肉」のお粥をそれぞれ頼んで堪能。
サイドで頼んだ3個入りの蒸し海老餃子は、まさに「プリプリ」の表現が相応しい食感。
女性連中が頼んだマンゴープリンと、抹茶杏仁もかなりの高得点だった模様。
食後は元町を散策。
![$[A] Across The Universe-motomachi](https://stat.ameba.jp/user_images/20091013/08/john/5b/1e/j/t02200293_0240032010274774778.jpg?caw=800)
何度来てもあこがれる独特な雰囲気。
豚まんをひとつ買って食べながら家路へつく。
近場でちょっとした小旅行気分を味わえる横浜って、やっぱり好きな街だ。
最終日だから、ちょっと外食でもと思い家族を誘ってみる。
最近は誘っても「節約!節約!」(妻)との言葉か、「めんどくさい」(娘)という言葉で即却下されることが多い。
しかし、今回はなんと全員一致で食べに行くことに決定。
珍しく全員一致で食べることになったものとは・・・。
お粥。
そしてお粥といえば我が家では、謝甜記@中華街。
駐車場探しで難儀することを覚悟しつつ昼過ぎに車で出かけるも、ラッキーなことに山下公園の駐車場がまだ空いていて時間をロスせずに中華街へ。
本店の20人程の行列を見ながら、弐号店へ向かう。
こちらは10人ほどの行列。
比較的回転もよく、待ち時間20分ほどで入店。
ここのお粥はとにかく「おいしい」んだよね。
初めて食べた時には、今まで熱が出たときに食べてきた「おかゆ」とのあまりの違いに驚いた。
![$[A] Across The Universe-shatenki](https://stat.ameba.jp/user_images/20091013/08/john/16/32/j/t02200293_0240032010274774775.jpg?caw=800)
なんの出汁を使っているのかわからない(おそらく魚介系)けど、ほんのり、ふんわり漂う風味と塩加減が絶妙で、そりゃ並んででも食べたくなる。
おまけに財布にも優しい。
私は「五目」、妻は「豚肉」、娘は「牛肉」のお粥をそれぞれ頼んで堪能。
サイドで頼んだ3個入りの蒸し海老餃子は、まさに「プリプリ」の表現が相応しい食感。
女性連中が頼んだマンゴープリンと、抹茶杏仁もかなりの高得点だった模様。
食後は元町を散策。
![$[A] Across The Universe-motomachi](https://stat.ameba.jp/user_images/20091013/08/john/5b/1e/j/t02200293_0240032010274774778.jpg?caw=800)
何度来てもあこがれる独特な雰囲気。
豚まんをひとつ買って食べながら家路へつく。
近場でちょっとした小旅行気分を味わえる横浜って、やっぱり好きな街だ。