今日の脱力
保護観察中に無断転居=監禁事件直前、青森から-小林容疑者
無職少女が東京都内で約3カ月間監禁された事件で、保護観察中だった無職小林泰剛容疑者(24)が事件直前の昨年3月、青森保護観察所に届け出ないまま東京に転居していたことが12日、分かった。 同保護観察所などによると、小林容疑者は2003年8月、別の女性に対する傷害罪などで懲役3年、保護観察付き執行猶予5年の判決を受けた。その後、同容疑者は青森県五所川原市の実家に戻り、定期的な保護観察を受けていた。 保護観察中に転居する場合は、事前に保護観察所長に届け出ることが義務付けられているが、小林容疑者は昨年3月に無断で上京。少女の監禁場所となった東京都足立区のマンションに引っ越していた。
(時事通信) - 5月12日22時1分更新
執行猶予とは、いわゆる野放しのことをいうのでしょうか。
懲役3年執行猶予5年の野郎が野放しになってたら、一般人はどうやって自分の危機管理すればよろしいのでしょうか。
おまけにコイツは過去にも同様の事件を起しているとの報道もあり。
性犯罪者対策を真剣に考えてください。そろそろまじめに考えないとヤバくないですか。
ビックリなのは、日本は執行猶予の野郎が所在不明になっても、指名手配にもならないのか?
探さないのか?
執行猶予は罪ではないのか?
これも背筋が寒くなります。
被告に住所漏れ、証人に手紙送る 札幌地検が陳謝
(asahi.comより転載)
2005年05月12日13時07分
札幌市内で女性を殴ったなどとして、暴行の罪に問われた男性被告(40)が、札幌地裁の公判で、自分に不利な目撃証言をした女性に「偽証は残念」との手紙を送っていたことが分かった。札幌地検によると、女性は「仕返しが怖いので、住所は被告にわからないようにしてほしい」と地検に要請し、検察側証人として出廷した。地検は「弁護人に開示した調書を通して被告が住所を知った可能性が高い」と女性に説明したうえで陳謝した。 男は札幌地裁で11日、懲役4カ月の有罪判決を受けている。判決によると、男は昨年7月31日、札幌市中央区の大通公園で、水浴びしていた女児をカメラ付き携帯電話で撮影しようとし、抗議した母親(当時31)の腹を殴った。 証人の女性は今年、法廷についたてを置き、顔が見えない状態で証言した。その後、勾留(こうりゅう)されている被告から「あなたまで偽証するとは残念でした」などと、赤い字で書かれた手紙が送られてきた。 刑事訴訟法によると、検察側は証人に危害が及ぶおそれがある場合は、弁護側に、住所が被告に伝わらないように配慮を求めることができる。 札幌地検の向井壮(つよし)次席検事は「担当検事は弁護人に住所の秘匿を要請したか、記憶はあいまいだ。結果として証人に恐れを抱かせたことになったのは誠に遺憾」としている。
こんなんじゃ誰も証人になんかならないだろ!
ふざけんな!検察!
それで証人の住所は犯人に晒しておいて、犯人は男性被告(40)と匿名ですか。
おい!証人のビビリ具合を考えて「あいまいだ」とか言ってんなら上等だ。
なんか、非常に危機感を覚えます。
佐賀県警の死刑求刑に対して一審から無罪判決も。
犯罪検挙率ガタ落ちの警察様。
税金これからもちゃんと払いますので、今後とも、どうか私どもの生命をお守りください。
無職少女が東京都内で約3カ月間監禁された事件で、保護観察中だった無職小林泰剛容疑者(24)が事件直前の昨年3月、青森保護観察所に届け出ないまま東京に転居していたことが12日、分かった。 同保護観察所などによると、小林容疑者は2003年8月、別の女性に対する傷害罪などで懲役3年、保護観察付き執行猶予5年の判決を受けた。その後、同容疑者は青森県五所川原市の実家に戻り、定期的な保護観察を受けていた。 保護観察中に転居する場合は、事前に保護観察所長に届け出ることが義務付けられているが、小林容疑者は昨年3月に無断で上京。少女の監禁場所となった東京都足立区のマンションに引っ越していた。
(時事通信) - 5月12日22時1分更新
執行猶予とは、いわゆる野放しのことをいうのでしょうか。
懲役3年執行猶予5年の野郎が野放しになってたら、一般人はどうやって自分の危機管理すればよろしいのでしょうか。
おまけにコイツは過去にも同様の事件を起しているとの報道もあり。
性犯罪者対策を真剣に考えてください。そろそろまじめに考えないとヤバくないですか。
ビックリなのは、日本は執行猶予の野郎が所在不明になっても、指名手配にもならないのか?
探さないのか?
執行猶予は罪ではないのか?
これも背筋が寒くなります。
被告に住所漏れ、証人に手紙送る 札幌地検が陳謝
(asahi.comより転載)
2005年05月12日13時07分
札幌市内で女性を殴ったなどとして、暴行の罪に問われた男性被告(40)が、札幌地裁の公判で、自分に不利な目撃証言をした女性に「偽証は残念」との手紙を送っていたことが分かった。札幌地検によると、女性は「仕返しが怖いので、住所は被告にわからないようにしてほしい」と地検に要請し、検察側証人として出廷した。地検は「弁護人に開示した調書を通して被告が住所を知った可能性が高い」と女性に説明したうえで陳謝した。 男は札幌地裁で11日、懲役4カ月の有罪判決を受けている。判決によると、男は昨年7月31日、札幌市中央区の大通公園で、水浴びしていた女児をカメラ付き携帯電話で撮影しようとし、抗議した母親(当時31)の腹を殴った。 証人の女性は今年、法廷についたてを置き、顔が見えない状態で証言した。その後、勾留(こうりゅう)されている被告から「あなたまで偽証するとは残念でした」などと、赤い字で書かれた手紙が送られてきた。 刑事訴訟法によると、検察側は証人に危害が及ぶおそれがある場合は、弁護側に、住所が被告に伝わらないように配慮を求めることができる。 札幌地検の向井壮(つよし)次席検事は「担当検事は弁護人に住所の秘匿を要請したか、記憶はあいまいだ。結果として証人に恐れを抱かせたことになったのは誠に遺憾」としている。
こんなんじゃ誰も証人になんかならないだろ!
ふざけんな!検察!
それで証人の住所は犯人に晒しておいて、犯人は男性被告(40)と匿名ですか。
おい!証人のビビリ具合を考えて「あいまいだ」とか言ってんなら上等だ。
なんか、非常に危機感を覚えます。
佐賀県警の死刑求刑に対して一審から無罪判決も。
犯罪検挙率ガタ落ちの警察様。
税金これからもちゃんと払いますので、今後とも、どうか私どもの生命をお守りください。