ゴーストライダー
監督:マーク・スティーヴン・ジョンソン
時間:110分
公開:2007年
『アイアンマン』公開につき、同じマーベル繋がりで。
アメコミを良く知らないので、マーベルを知ったのは
『Street Fighters VS MARVEL』とユー
ゲームを通してでした。
その時に、このキャラは登場していなかったはず。
ニコラス・ケイジが出演しているので、手に取った作品でした。
内容はただのアクションかと思い油断していると、
どちらが敵で味方か、よく分からない。
全て見終えても、いまいち釈然とせずでした。
ゴースト・ライダーは『ゲ・ゲ・ゲの鬼太郎』に登場する
『火車』とユー妖怪とそっくり!!!
何となくですが、全体を通してコメディーっぽかった。
でわでわ(°∀°)b
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ロスト・イン・トランスレーション
監督:ソフィア・コッポラ
時間:102分
公開:2004年
監督はフランシス・フォード・コッポラ名監督の娘。
生まれた環境だけに、ソフィア・コッポラも
『ゴッド・ファーザーⅢ』に出演したり、小さい時から
エリート街道を歩んできている。そんな環境で育った人間が
どんな映画を作るのか、興味があって見た。
スカーレット・ヨハンソンも出ている事もあったけど。
内容は東京を舞台とした、外国人の恋愛話。
(監督の経験知を元に作った映画みたい。)
所々、センスある会話があったり、ベタベタな恋愛じゃなくて、
見やすいが、オチが何ともいただけない。
前作の『バージン・スーイサイド』では、全面的に
暗かったが、近作では対象的で監督の幅はあるかなと。
アメリカから日本に来て、違和感を感じている主人公と
関西から東京に来ている自分がちょっと似ていた。
でわでわ(°∀°)b
アメリカン・パイinハレンチマラソン大会
監督:ジョー・ヌスバイム
時間:102分
公開:2006年
やっと繋がりが理解出来た!!!
やっぱりシリーズものは順番通り見ないと駄目ですね。
スティフラーと親父さんが未だに出てくるとは、
全ストーリーではこの二人が主役やってんやね。
近作は下品やけど、まだ純愛が描かれてた。
でわでわ(°∀°)b
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