誰でも一生に一度は、出逢ってみたいもの!

 

それが、”運命の恋”というものだと思う。

 

 

 

そして!

 

どんな悪人でも、人生でやってはいけない事がたった一つだけある。

 

それは、

 

愛を、もて遊ぶ事。

 

それだけは、やってはいけない。

 

 

 

ジョン&マリー社長「ジョンサンデー」のブログへ、ようこそ!

 

 

 

美しい純愛も危険な関係も。どんな恋でもいい、大人の女性には『トキメキとロマンス』が必要。

 

 

だから

長い結婚生活で一番大切なことは、”トキメキとロマンス”を忘れないことに尽きる!

 

 

 

もし、あなたが男なら、ハッとするような”ときめきとロマンス”を、与えているだろうか?と考えてほしい。

 

 

女性はトキメキがなければ、どんな美しい人でも老いてしまう。

 

 

もし?

『俺は、最近、与えていないなぁ~』と感じるなら、今からでも遅くはない。

 

今夜でも、明日でも、”妻のときめく姿”を思い出して、小さなサプライズをしてほしい。

 

 

 

女ごころは、

あの映画「ローマの休日」のように美しいロマンスを求めている。

 

 

すべての女性は100歳になっても、『心はオードリ』だということを、男は忘れてはいけない!

 

 

 

 

男と女

 

偶然の出会いがトキメキになり、会話が弾めばロマンスに変わる。

 

 

ある意味、人生と言う長い旅路には、ささやかなときめきと、胸が高鳴るロマンスがあれば、貴女の物語はかけがえのないもになる。

 

そんな経験をしている人には、テレビの向こう側にいるスターに憧れることはないのだと思う。

 

 

 

高価な宝石を身に着け有名なリゾートで過ごしても、心が動かされるロマンスが訪れなければ、無意味で暇な人生になる。

 

 

多分、

退屈な人生って?

 

ロマンスから遠ざかっている人。ロマンスの神様から見放されている人じゃないかと思う。

 


じゃ!

どうすれば”ロマンスの神様”は微笑えんでくれるのか?

 

 


 

 

答えは一つ!

 

 

それは、

勇気を出して、一歩、前に踏み出してみる!こと。

 

 

あなたを縛っている過去の常識や固定観念をゴミ箱に捨てて、新しい世界に踏み出してみる。

 

 

行ってみたいと思っていた場所に、勇気を出して行ってみる!

 

会いたい人に、勇気を出して会いに行ってみる!

 

出来ないと思っていたことに、勇気を出してチャレンジしてみる!

 

離婚を躊躇しているなら、勇気を出して離婚してみる!

 

 

 

一歩前に出ること、新しい世界に行くことは、とても勇気のいることですが、その勇気にロマンスの神様は微笑んでくれるのだと思います。

 

 

 

過去の癒しと一歩踏み出す勇気

 

過去が癒されれば前進できるのにと言う人もいますが、それは言い訳。一歩踏み出す勇気がないだけ。

 

今のその居場所が、心の安全なのだと思います。が!それでは貴女にロマンスは訪れない。

 

 

ローマの休日のアン王女のように、夜、大使館から抜け出し冒険してみては!きっとステキなロマンスが、貴女を待っているかも知れませんよ。

 

 

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最後に、

 

フェムケア?

女性性の開花?

 

ラブローション?

デリケートゾーンケア?

 

セクシャリティとセンシュアル?

 

 

今思えば、これらは創業当初、ほとんど誰も知らないワードでしたが、勇気を出して一歩前に踏み出したことで、多くの素敵な女性達と出会うことが出来ました。

 

 

そして何より、女性のことを理解できるようになったことで、自分自身がより理解出来るようになったことが良かったと思います。

 

 

過去にも、勇気出して踏み出さなければならない場面が何度も何度もありました。勇気をだして人生の階段を登ったことで、今まで見えなかった”もの”も見えるようにもなりました。

 

 

 

是非、皆様には、

一度しかないこの”人生のロマンス”を、思う存分に味わって頂きたいと願います。

 

 

そりゃ!生きてると、親のこと、お金のこと、子供のこと。病気やその他、色々あると思います。

 

 

が!

 

このかけがえのない人生を是非!

 

ローマの休日の主人公のように、窮屈な場所から、退屈な空間から抜け出してワクワク優雅に、たった一日でもいいから遊び輝いてほしいと願います。

 

 

 

それでは今週末は、

ときめく出逢いと胸躍るロマンスが、アナタに訪れることを心から祈っています。

 

 

愛こそ、すべて

JOHN&MARY

社長ジョンサンデー

 

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