愛を賭けた戦争もある。
この世界、目に触れるものは”愛と欲望”が形になったモノ。誰かに恋したり、誰かを愛したりしたから生れた”モノ”だと思う。
ジョン&マリー社長「ジョンサンデー」のブログへ、ようこそ!
実らない恋だってある。
そっちの方が切ない気持ちになる。
その切ない恋が両思いなって、一緒に暮らすと最強の敵になることもある。笑い話のようだが、それも真実。(笑)
愛とはなにか?
それは、
『色々とある日常を、共に生きること』とある長い映画の最後のセリフにあった。
通り過ぎた恋は、深い傷を残していくけど、月日が経てば思い出に変わる時がやってくのも事実。
そして、
あの時、選ばなかった道を後悔したり、選んだ道も後悔したりもする。
それは、
極限の苦しみではないけど、癒えない傷のように時々、現れては消えていく腫物(はれもの)のようなものだ。
いい思い出に変わるまでの月日は、ある人は数カ月、数年かもしれないし、ある人にとっても10年、20年かかることもある。
苦しみが思い出に変わった時、”別の幸せ”を神様は用意してくれてるように僕は思う。
愛とはなにか?
その答えに、たどり着いた人は何人いるのだろうか?
随分、昔の話だけど、
恋愛中の彼女から、「愛を、現実の形にして見せてよ!」と真顔で言われた時は、その言葉が深く心に突き刺さった。
『あなたの愛って、その程度なの?』と試されているようで怖かったことがある。
誰かのようにカッコよく、『これが僕の愛の形です』と結果を見せられたらいいのだけど、普通は思うようにはいかない。
あの時、もっと素直になっていれば~
あの時、もっと頑張っていれば~
あの時、もっと~、、、、
結果は違ってたいのにと。
話が変わるが、
日本初の女性総理大臣も家に帰れば、一人の女、家庭の主婦になる瞬間もあると思う。政治と言う過酷な現実の中で、ふと息を抜ける瞬間、わがままを言える瞬間、癒される瞬間があれば、きっと素敵な日本を再生できると思う。
外野から何を言われても、自分を信じ、いつまでも自分らしく活躍してほしいと願う。
たかが愛、されど愛。
愛が邪魔して息苦しい時もある。愛が欲しくて行きずりの恋をしてしまうこともある。
愛のためにすべてを捨ててしまった男もいる。愛する人のために10年待った女もいる。 勇気がない為に、愛する人と離れた男もいる。
その結果がどうだったか?本人しか分からないが、どんな結果でも、それが”男と女の愛の旅”だと思う。
「僕(私)に、1%の愛をくれる? お返しに僕(私)が全てを満たしてあげる!」と言われれば、男でも女性でも心は満たされていく。
完璧じゃなくていい、完璧をめざなくてもいい。
今のままの貴女が好き!
そのままのアナタが大好き!
本当はそれだけで良いのに、それが出来ない。未熟な僕らはより多くを求めてしまう。(笑)
最後に、
ジョン&マリーというこの仕事を通して、多くの方との出逢いと別れもあった。
出逢いには”ときめき”があり、別れには”切なさ”があります。そして愛と心を込めて作った製品が売れれば嬉しいし、売れないと切ない。それは恋愛と同じようなもの認められれば誰だって嬉しい。
人は不完全でもOKなのに、どうしても完璧を目指す。そして息苦しくなって自分から遠ざかってしまう。自分らしくなくなる。このもどかしさを経験した方もいると思う。
たかが愛、されど愛。
愛の形は、人それぞれ。
だんな形にするのか?
どんな形になるのか?
結果は誰にもわからない。
大谷翔平くんのように、目指していたものを超える愛の形もある。目指していたものと違う結果になることもある。
どんな結末になったとしても、それがあなたの愛の道。
今日は、
ふらふらと書いたブログ、最後まで読んでいただき感謝します。
是非、「お二人の愛の形」を見つけてほしいと願います。
それが想像以上でも、違った結果でも。二人で目指したことに意味があると思います。
僕らも心が揺れ動きながら迷いながらも、日々、頑張って生きています。
もっともっといい製品を作って皆様にお届けしたい。そして僕らジョン&マリーの製品を通して一人でも多くの方が「幸せなパートーナシップ」を築いてほしい。その応援が出来ればと思っています。
その輪がいつか世界に広がって、もっともっと心地いい美しい世界の愛の形が生まれることを夢見ています。
皆様に、無限の愛がいつも降り注ぎますように~
愛こそ、すべて
JOHN&MARY
ジョンサンデー
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