前回の続き
 
 
小豆島が舞台の映画「二十四の瞳」の映画村へ向かいました。
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ここは、木造校舎、男先生の家、漁師の家、茶屋、土産物屋等撮影に使われたセットが公開されております。
入場券は映画村と岬の分校のセット(700円)を買うと全部見て回れます。
 
 
まるで1952年にタイムスリップしたかのようです。
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曇りというのが少しだけ残念
 
駄菓子屋さんもあって懐かしいお菓子ばかりでした。
 
 
古い校舎や教室を見ていると、平成生まれの僕でもノスタルジアを感じます。
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この映画村にはお堀にはがあり、そのに泳いでる魚を見てビックリ!
完全に海の奴です・・・
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しかも看板を見ると結構な種類の魚がいるようです。
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次は岬の分校です。
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元の映画を知っていたら色々と語れる部分はあるのでしょうが、生憎観ていない為月並みな感想しか出てきません。
 
なので映画村の記事はこの辺りにしておきます。
 
でもせっかく足を運んだので今晩、今からツタヤに行って二十四の瞳を借りてこようと思います。