愛する人の名前は忘れても、過ごした時間を忘れない。

私の大好きなex井乃頭蓄音団の

松尾よういちろうさん。

今はソロとして活動されている。


認知症の方と接する機会が多い

私は、この「山の名前」

という歌に

励まされ、胸が熱くなり

勇気をもらいまして、また、

一つの真理を感じました。


リンク先にある歌詞を是非見てほしい。


忘れてしまう事ばかりの

彼の方も

心に焼き付いて忘れられない

奥さんとの青春時代の一幕


どんなに忘れる事ばかりでも

その人は、ここに存在していて

生きてきた過去があって、今がある。


寂しさばかりでなく

ユーモアを交えて

幸せに作品として綴ってくれています。


世の中に出てこないけれど

心からの名作


介護の仕事をしていて

この「山の名前」という歌に私は

救われたことがありました。


認知症の問題と向き合っていて

疲れている方

ちらっと目を通してみてほしいです。

心の中をうろうろしてると
ふと見つけてしまいます
「何もかんもが面倒臭い!」
という奈落の底まで続いてそうな
落とし穴。
ぽかんと空いていますね。

そこに足がとられたり
自分から進んでしまったら
どんだけやばいことになるだろうかと
避けながら進む。

そんな落とし穴は、休日に、
急に目の前に現れがちですので
皆さま気をつけてな

人の心配より自分ですかー🍙

どなたかの粗相で香ってる場所で

まぎれて自分も

堂々とオナラしちゃうよね

しませんか

すみません

言葉遣いの荒さが直せない

介護士さんほど

他の言葉遣いが荒い

同業者に人一倍憤るの

なんでだろう


自分から直せばいいのにね