・・・・
なんかの小説で
「学ぶことへの意欲は好奇心の一部で、文化的生命体が有する唯一の生存法である。」
と分析したキャラがいた。
なんかのマンガで
つまらなくて意味のないことと、勉強をしなくて得点の低い学生。特に好まないが自然と勉強ができて得点が高い学生。一定レベル以上の学校に入学するためだけに勉強をこなす生徒。
とキャラクタライズされた人物がいた。
あらゆる場面での、格差の拡大は広まるばかりということでしょうか。
巨大先進国が途上国に対して配慮を改める時期が随分以前からあったはずですが、SF扱いとされるエネルギー供給源が実現するなどしない限り、各国が足並みを揃えられるはずがないのでしょうか。それでも難しいでしょうけど。
