こんばんわ、光一です![]()
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いろいろ現代社会はストレスが多く、仕事をしていて疲労を訴える人はかなり多いと思います。
ジョギングをして幸福ホルモンのセロトニンを出すことはできますが、
今や時間に追われる仕事をしている人は多いですよね。
目次
1. ストレスがかかると免疫力は低下します
2. ストレスとの関わり方と発散法
2.1. 帰って寝るだけの生活
2.2. リズム正しい生活が大事
3. 人生でのジョギングとの関わり方
3.1. 加齢で無理がきかなくなる
4. ジョギングはセロトニンを出す一番の方法
5. 簡単な体操は3日坊主になる
5.1. 簡単な体操は実は難しい
6. セロトニンは幸せホルモン
6.1. ストレスは避けて通れない
7. ストレスにはセロトニンが一番の対抗策
7.1. モチベーションが上がる
ストレスがかかると免疫力は低下します
時間だけではなく、人間関係、不安感、感情の起伏など
いろんな面でストレスの大小は決まってきます。
ストレスがかかると人間の免疫力は低下し、病気などにかかりやすくなります。
特に生真面目で、几帳面、神経質な人ほどストレスを受けやすいです。
私の場合も自分で言うのもなんですが、生真面目で、几帳面、神経質すぎて、
融通がきかないなど自分の性格から人の倍以上のストレスを持ってしまうところがあります。
ストレスとの関わり方と発散法
昔はカラオケをよく歌いに行って、ストレスを発散していたんですが、もう一つのストレス発散法がジョギングだったのです。
しかし、仕事の内容にもよりますが、ストレスのかかり方も変わってきます。
特に私の場合、ストレスと疲れが溜まり慢性化したのが、2交代制の勤務でした。
12時間の交代制で部品の製作などの仕事を大手企業でしていた時期もあったのですが、
1週間ごとに昼と夜が逆転する勤務体制だったんです。
こういう仕事の体制になってくると、体への負担が大きくなります。
帰って寝るだけの生活
本当にジョギングどころではないし、もう仕事が終わったら帰って寝るだけの生活を毎日繰り返していました。
最初のころはよかったのですが、とにかくみるみるうちに痩せました。
その頃の写真を今でも持っていますが、
本当に病的な痩せ方というか、頬はへこんで、体は棒のようになり、
顔は血色が悪く、どこか悪いんじゃないかというところまできていました。
しかし不思議なもので病院に行っても病気でないといわれるし、
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