こんばんわ、光一です![]()
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もうだいぶ過去の話ですが、はっきりした記憶で
学生の時に3600mの距離を12分45秒で快走した記憶があります。
このタイムが速いかどうかわかりませんが、僕のタイムとしては金字塔のタイムでした。
この時期、秋にしてはとても寒い時期で、
走るに際してはとても好都合なコンディションでした。
当時、福岡の田舎のほうに住んでいましたが、
陸上部の連中も含め300人くらいのランナーがいて、マラソン大会が行われることになりました。
1. トレーニングを重ねる
1.1. 本番のマラソン大会での駆け引き
2. 向かい風の運のツキが走力を速める
2.1. 他の陸上競技でのプレッシャー
トレーニングを重ねる
腕立て伏せやスクワット、他背筋を鍛える運動やエキスパンダートレーニングなど
ありとあらゆるトレーニングも積みました。
また事前準備として何回かそのコースを練習がてら走ったのですが、
田舎のほうなので風が吹き抜けやすく、
風が吹きつけると前を見て走られないような状況の時もたまにありました。

