こんにちわ、光一です。
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あの有名なIPS細胞の生みの親の京都大教授の山中伸弥教授もマラソンが好きだということをご存じでしょうか。
1. 山中伸弥教授は凄い!
2. 山中伸弥教授がマラソンする理由
山中伸弥教授は凄い!
しかし山中伸弥教授は凄いですよね。
今年2月17日の「京都マラソン2019」フルマラソンで、自己ベストとなる3時間24分42秒でゴールしましたね。
私も4.5年前まではサブ3.5(フルマラソン(42.195km)を3時間30分未満で走る)を目指して日夜トレーニングに励んでいたのですが、
それを56歳でサブ3.5を切ることができるとは凄が駅伝部の人の目に留まり、
一緒に走りながら駅伝部に入らないかとも言われたことがあります。
しかし、やはり毎日駅伝の練習をしている人の走りは凄いですね!
真夏の暑いときに顔が真っ赤になり、唾は顔にかかりまくり、全速力で走っていくのですからね。。
1. マラソンの種類
2. ハーフマラソンに挑戦、限界突破すること
3. ジョギングスタイルと歩幅の関係
3.1. 前屈姿勢になって走る
3.2. 我流の走り方
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