【2018】思い出した!大晦日はブログだよ【年末】
ハロー♪
数年連続の、大晦日のみの記事でございます。
「1年の締め括りにコレをやれば、364日間は放置でいいだろう」
みたいなフィーリングになってしまっているのは、Twitterという存在のせいです。
いや、「せい」ではなく「おかげ」でしょうか。
個人ホームページ、mixi、ツイッター、トレンドは移り変わるものです。
※Facebookはノータッチですがね
世の中の流れとはまったく関係なく、自分史の流れで言えば、今までに無かった種類の激流にノックアウトされつつあった2018年。
いまだに解決していないアレやコレがあり、2019年も真っ只中なのが目に見えている状態は、正直ヘビーです。
まぁ「オマエ今までどんだけラッキーだったのよ!」と言われそうなぐらい、甘ちゃんなハードルなので、ノープロブレム。
ご心配なく。
今年もチャンスに恵まれ、楽曲作り、レコーディング、エンタメ制作に尽力できる環境を与えていただけて、嬉しく楽しい時間を過ごすことができました。
息をするように、エンタメを考え実行しないと、時間的に間に合わない状況。
そんな体験をさせていただけるのは、やはり、自分がただただラッキーだからに他なりません。
関係者、スタッフの皆様に多大なる感謝を。
「至らぬ点ばっかだな」と自ら感じてしまっているから、期待を裏切っている事もあるかもしれない。
それでも、チャンスをいただけて、本当にありがとうございます。
応援してくれる皆サマには、ハグとキッスを。
素直に、エルモみたいな気持ちとテンションで、感情を伝えたいなぁ。
肯定してもらえる事の力強さといったら、半端ないってマジで。
サンキューです!
同志やマイメンたち、あにょがとぷー!
巻き添えを食らわせても、平常運転してもらえて助かった。
巻き添えを食らわせられても、僕はやればできる子だから無問題(モーマンタイ)。
来年こそ、心からのCheersを!
映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」のおかげで、時間とお金の使い方までもが変貌した「アメコミ・イヤー」とも言える2018年。
小学生の頃の僕は、こんな未来を想像できただろうか?
いや、四六時中、脳内は「キャップ!F4!スパイディ!ウルヴィー!」な空想ボーイだったから、そのままずーっと生きていくのだと思っていたろうね。
だけど、気付けば僕の隣から“親愛なる隣人”たちは姿を消した。
僕が離れたのかもしれないけど。
それがどうだ?現在のこの状況。
街の中、どこを見ても「マーベル(あえてこう表記させてほしい)」の文字が目に入る。
女の子がMARVELロゴのアパレルに身を包み、ドクター・ストレンジやヴェノムの話題で会話をするのだ。
10代の女の子が、だよ?
小学生の頃の僕が、喉から手を出して求めた“マーベル・スーパー・ヒーロー”たちは、ものすごい近距離にいる。
ほんとうに、インフィニティ・ウォーのせいだよ。
最新作を観るまでは、なんとしてでも生き延びないとね。
さて、2019年はどうなることやら?!
楽しく、爆音で、生きますよ僕は!
ひとつ、ヨロシク!
★SHOWEI★

