こんにちは 不登校マミーです☆



ゴールデンウィーク始まりましたね


(世間はゴールデンウィーク後半らしい…)


ゴールデンウィーク始まったばかりなのに もう


終わってからのことを考えたり…


とりあえず楽しいと思うことをしようかな



1日は絶対にだらだらしたい!他の日は


敷地の草抜いたり ベッドルームを


春夏仕様にしたり(まだモコモコで寝てる)


リビングの隅のダークマターゾーンを片付けたり


子供とは何かめんどくさいお菓子を


作ろうと計画しました


「何 作りたい?」と聞くと


「マカロン!」っていうので


本当にめんどくさいやつー!って


心の中で叫びました いや 外にも漏れてました


でも作ります 作った事ないけど


食べた事はあるから ニヤニヤ



傷付いた心は創作によって

癒される


どこかの海外の頭いい大学が研究したって


何かの本で読みました ← 曖昧 笑


もともと幼い頃から何かを作るのが


好きな子供でしたが1年生の行き渋り期くらいから

 

子供は ずっと何かを作ってました 


ブームはその時その時で


変わりますが アクアビーズ 100均でビーズを


一通り買ってビーズアクセサリー フェルトで


サンリオのキャラクターの小さいぬいぐるみ


段ボールでSwitch メイクのコンパクト 剣


段ボールハウス レジン  スライム  


お菓子パレット お菓子も クッキーやケーキ


ゼリー マフィン 料理もハヤシライス カレー


餃子を包んだりサラダの飾り付け など 


まだまだあるけど


その時は「お金のかかる子供だぜ」と


思ってたけどこの言葉と出会って


「あぁ たくさん傷付いたんだな」って気付いた


そう思うと作家とか芸術家の方達って


その人その人のテーマがあってそのテーマを


昇華?消化?してるんだな


だいぶ抱えてるんだなって思った



1年生の時の担任の先生が子供の描いた絵を見て


余白の使い方にセンスを感じるって言って頂き


習い事をすすめてくれたので ←親バカ


美術教室に通いました 


やっぱり 行ったり行かなかったりで


それはそれで親的にはモヤモヤする事もあったけど


教室では水彩画 油絵 クロッキー などの


王道なのものをしたり 粘土で自分だけの島を


創造したり 母の日や父の日のプレゼントを


作ったり 何より先生が本当に優しくて


子供にとって怖くない怒鳴らない他人の男性の


大人がいるっていうのがわかっただけでも


子供にとって大収穫だったと思う




不登校マミーの心得


作りたい欲求を満たしてあげる



自分の力で再生しようとしている強さを応援しよう





 日焼けしたくない 絶対!

 



 これ楽しかった!

 



 糖質制限しながらタンパク質摂れるの最高♡


【ゼンブヌードル】8食モニターセット

 

















こんにちは不登校マミーです



子供よりもマミー達の方が大変だよねって


声を大にして言いたい 言いづらいけど 笑


子供はもちろん壁にぶち当たってるのか


穴におちてるのか フリーズしてるのか


何かしらに飲み込まれそうになったり


戦ったりしててそれはそれは大変なんだけど


それを私達は支えたり見守ったり


なだめたりすかしたり地雷が何なのか?を


探りそれを踏まないようにし 今は


甘やかした方がいいのかそれとも厳しくする時


なのか…?  など 頭フル回転で 


朝起きてから眠るまでずっと考えてる


だからめちゃくちゃ疲れる 


身体じゃなくて頭 気持ちが消耗していく感じ


スマホは不登校の事ばかり調べて


アルゴリズムで不登校関連の記事ばかり 笑


フリースクール? 学校は行かなくてもいいって


言う人もいるけどさ そもそも学校も行けなくて


社会で生きて行けるのか?


百歩譲って本人が余程の何かの才能の持ち主で


親が富豪とかなら社会に出ても出なくても


そんなに心配はないかもしれない。


いや でもお金があるからって人間としての


他者との関わり方や自分の感情のコントロールの


仕方とか 自分にとってなにが幸せか?とか


わかってないまま大人になる事が


どれだけ危険な事か 


日々の悲しくなるような事件で私達は知ってる


だから私は学校で起こるいざこざや理不尽を


対処する術を段階を上げながら学んで欲しい


学年が上がる事に事案がどんどん複雑化して


いくしね滝汗 女子達なんか特に複雑


ジャンプでよくある 


殴りあって最後 2人でゴロンとして


『オマエつえーな アハハ』


みたいなことは絶対ないし 笑


高学年になると嫉妬 承認欲求が絡んでくるから


更に大変 不登校になる子は優しくて


空気読み過ぎたりすることがあるっていうよね


うちの子も例外ではなく


とっても優しいし賢い可愛いし← 親バカ


小さい頃からおもちゃとかすぐ「どうぞ」したり


鬼ごっこでずっと鬼させられる子供だったから


テイカーなんかに出会ってしまったら


搾取される側になっちゃう!!


だから『アンパンマン』だったら


ドキンちゃんみたいなオンナになれ


『小さなプリンセスソフィア』だったら


アンバーみたいな感じで 要は


自分ファーストで生きていってほしいって


伝えてきた


さっき言ったことと矛盾してるように感じるけど


周りとの関わりを持ちながらいかにしなやかに


自分ファーストで生きていけるかが大切 


大人でも難しいことだから




不登校マミーの心得


日々の小さな幸せを1日1回は意識する



 簡単に綺麗な眉毛が描けるとハッピー❤

 









こんにちは  不登校マミーです



入学式用に買った 携帯スリッパも


こんなに学校に行くって思わなかったでしょう 笑


1年生の頃 行き渋りから教室までついて行き 


教室に行きたがらない日は 別の教室に行って


その間 隣の部屋で待って 2年生の2学期頃には


スリッパの底が取れて 買うのもめんどくさくて


そのまま履いてました ニヤニヤ


でもやっぱりちゃんとしなきゃと思って


オシャレなスリッパ探しました


めんどくさすぎて

ホテルのスリッパで行ったこともある 驚  




不登校マミーの心得


身の回りの小物で気分を上げる!

母は太陽のように ←願望



 





 オシャレなスリッパ♡

 


不登校になると自然と平日に子供と


お出かけする機会が


増えますよね  すると  ご近所さんや


知り合いの方々などから言われるセリフ


「あれ? 今日は学校休み?」


不登校マミー初心者の頃 このセリフに


何度苦しめられたことか!笑


「休みじゃないです」と言えば


「今から病院?」と聞かれ 「違います」と言えば


 あっ!察し... みたいな空気が流れ  


「休んでます」といえば 「どうしたの?」


となり 彼らは本当に何も深く考えずに


挨拶程度の軽い気持ちで色々言ってくるので


私は彼らを『思った事をすぐ口にする族』と


名付けました 笑 


彼らは年齢層関係なく色々な所に生息してるので


注意が必要です


私は不登校初期の頃 何故か罪悪感とか


後ろめたい気持ちになってたので


こういう類いの質問をされると答えなきゃいけない


スイッチが入ってしかも最悪なことに


「ね〜。行けばいいのにね〜。」みたいな


子供を突き放すようなことを言ってしまったり


本当に子供に申し訳ないことをしました


でも時が経ちだんだん慣れてきたら 心の中では


「うるせーな」くらいの感じで


表情は最高の笑顔で相手につけ込む隙を


与えないように「いってきまーす♡」と言って


颯爽と2人で楽しそうに去っていく


これです! 子供はもっと罪悪感だの


居心地の悪さを感じているはずなので


立ち話はせずにさっさと立ち去る


子供を守れるのは私だけ!!!!!


くらいの意気込みで 


見守ったり本当に守ったりマミー達は


クタクタだけど大切な宝ものの為だし


やるしかないよねチュー




不登校マミーの心得


『思った事をすぐ口にする族』とは挨拶だけして

すぐに立ち去る!



 眉毛でキリッとさせちゃう?ホワホワ眉毛も両方いけるこれからの季節ウォータープルーフは助かりすぎる

 


町田啓太さんの新しいドラマ


『タツキ先生は甘すぎる』始まりましたね☆


フリースクールの先生役 町田啓太さん


タツキ先生がいたらフリースクール通わせたい



担任の先生は『御上先生』の松坂桃李さんで

御上先生


保健室の先生は『放課後カルテ』の松下洸平さんで

牧野先生


最高の布陣です爆笑


体調悪くなって迎えに来てくださいって連絡きても


保健室に「すみませーん。迎えに来ました♡」


ちょっと楽しみかもニヤニヤ


学校休んでも夕方担任の先生から電話が


かかってきても御上先生からだと


「もしもしおねがい」←ちょっとうれしいかも 笑



マミー達にも楽しみ欲しいですよね



ちなみに私は金子ノブアキさんと成田凌さんが


好きです♡春ドラマに出てたので嬉しかったです


「冬のなんかさ 春のなんかね」の成田凌さん


最初めっちゃ良い♡って思ってたのに


最後まさかの展開で嘘でしょー!!って


まさにこんな顔に 真顔 なりました


金子ノブアキさんは『東京PD』 『ちるらん』


どっちもカッコ良かったですデレデレ




子供の体操服入れにピッタリ 体操服入れない時は

その辺に行く用に使ってました

ジムバッグらしいので少し大きいけど小さいより

いっか! しかも濡れないし、丈夫だし、お財布にも優しいし最高♡

 

 


学校始まりましたね


子供が1年生か徐々に不登校になり始め


2年生で先生問題があり(←またいつか話します)

ほとんど休み


3年生もほとんど休みました


学期や学年が変わる事に期待をしたマミーですが


期待をしてしまうと想像の結果と違ったとき


裏切られた気持ちを感じてしまいます

(私は何回も感じました)


分かっていても期待しちゃう


でも期待してはいけません(きっぱり)


それはこちらの問題として子供には当たらず


子供が学校に行くようになったときに


困らないようにある程度色々させておかないと


いけないというミッションが私達には


与えられています。お勉強とかね. . . しましたよ


お菓子作ったりビーズアクセサリー作ったり


スライム作ったりそれはそれは色々と


家で出来ることをただただ一緒にしかも


こちらの怒りや焦燥感を子供に悟られては


いけません。彼らは後ろめたい気持ちを


持ってるし マミー達の気持ちには


とてつもなく敏感になっています


ですので私達は女優にならなければなりません(笑)


疲れるけどね そんな時は 私は子供と


一緒にGoogle Earthで世界旅行に出かけてました


お金かかりません照れ


行きたい国を決めてその国の高級ホテルを


検索してスイートルーム見てみたり


観光地を調べたりご当地のグルメを見たり


結構楽しかったです。


コーヒーでも飲みながらリラックス〜


子供はマミー達の笑顔に安心するはず

 

 


不登校児童とその保護者にとって担任の先生


保健室の先生 教頭先生 校長先生は


必ず関わる先生です 


モンスターペアレントにならない程度に(!?)


こちらの要望をしっかり伝えることが


大切だと思います


ここからは若干悪口です苦手な方は

スルーして下さい


1年生の先生は熱心に親切に色々と関わって


頂きました ですが 子供は学校全然楽しくないと言って毎日泣いていました


でも帰りはケロッとしていたのでこちらもなれたら大丈夫なのかな?と思っていました


朝は一緒に学校に行っていました 


学校の入口の所に校長先生がいて


毎日挨拶していくうちに少しずつ話すように

なりました


校長先生は「毎日ご苦労様です」とか


「頑張ってるね」など声をかけてくれました 


 が  ある日 きっと校長先生は何の悪気もなく


言った言葉なんだろうけど


「起立性調節障害なんかになったらめんどうですからね」みたいなことを言ってて


正直「えっ?」って思った


私の周りには起立性調節障害の人はいなかったけど


好きでなるわけじゃないし苦しいに決まってるのに


面倒って!


 それからこの人やだなって思うようになりました 


そしてこの先生がさらに子供の学校行きたくないを加速させる行動をとるのです


            続きます




 私は専業主婦ではないのですが親の会社を


手伝っているので職場に子供を連れて行って


ました でも事務とかではないので子供は


STAFF専用の部屋で時間を潰してました


たまに顔を見に行くくらいですぐ職場に戻るので


私がSTAFFルームに行くと


不登校初期行き渋りの不安からか


「ママー」と言って抱きついてくれてました


新5年生になった今では身長も伸びて


子供からのスキンシップは軽いハグくらいに


なってしまいましたがあの頃の力強く全力で


マミーを求めてくれていた熱量に対して


同等もしくはそれ以上に愛情を返せていたかな?


と今となってはわかりませんがその時はとにかく


必死でした


そして子供は暇を持てあましタブレットで


ユーチューブを見てたまにお絵かきして


段ボール置き場から段ボールを持ってきて


秘密基地を作ったりと色々な物を作ってました



子供が行き渋りを始めて


行ったり行かなかったりの頃


マミーの自律神経、ホルモンは乱れまくり
子供が学校に行かないイライラを
ぶつけてはいけないと

心では思っていても我慢出来なくて

チクチク言ってました(汗)


器の小さいマミーでございます。

1年生の小さな子供の気まずそうな顔を思い出すと

今でも心がぎゅっとなります。



最初の頃は休んだ日は勉強しなきゃと思って

色々学校の教科書を一緒に見たり

音読したり漢字を書いたり

でも心が疲れてる子供には勉強は頭に入らず家でも元気がなくなってきたのを
感じてようやく気が付きました。

休息を必要としている!

少し好きなことをさせてみよう

まずはアニメをみたり
もちろんみんな大好きユーチューブも
たくさんみました。


少しって言う所が私の小さい所(笑)

「今は学校に行ってないけどそのうち行くようになったら」っていうのもしれっと言ってました

続きます


今思えば、「子供が行きたくないな」って

勇気を出して言ってくれた時に

「オッケー❤とりあえず何日休もうか?」

って言ってあげれば

良かったって心の底から思う

絶対言えなかったけど(笑)

だって昭和生まれだし

熱出ても学校行かされてたし

皆勤賞とかあった時代だし(笑)

何より学校楽しかったし

自分の価値観を子供に押し付けて

しまってた

早くに休むことに抵抗がなくなってたら

あんなに長引かなかったかも…

とすら思う 

不登校マミーの心得その1
行きたくないと言ったらすぐに休ませる


注: このブログは私のパターンで全てのお子様に当てはまる訳ではないと思ってます。ですが不登校マミー達は本当に孤独で苦しいっていうのも分かるので少しでもパターンや選択肢が増えて視野が広くなれば心も少し軽くなるのではないかと思ってブログを始めました。