全て伝えた。
あとは、皆さんが活用するだけ。
もうすぐ0才に戻る。
(0歳ではない。今日ゆん君(佐野裕子)が言ってくれたように「満」である)
私が出来ること、
全部伝えていきたい。
そうなると、私の場合、
知識ではなく、氣のレベルのことが大きいと思った。
滝行はじめ単純に氣のレベルとも言えないこともあるが、
伝えられることは伝えて遺していきたい。
自分もそんな気持ちになるとは┄
暦の年齢にどれだけ囚われていたのか、
と自省。
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「遠隔整体講座」あと大和に向かう。
愛する福島さんと棋道研鑚をする。
8連勝。そして先日と合わせれば11連勝。
福島さんは、今、唯一の将棋雑誌である「将棋世界」という
毎月、本屋に山積みになる雑誌に、
それこそ毎月、名前が載っているアマチュア最高峰といっていい有名人である。
その人が、今日も賛辞を下さる。
(「長谷川さん以外だったら、どんな人でも勝てるはずだったのに、とか、
その他さまざまな酷辞であるが)
私にとって棋道は、上述の左脳裕子ではないが、 ⇒みょ、名字が・・・by永井
自分の脳の唯一の試金石である。
昨日そして今日も申し上げたように、
感覚のことは、「分かる」ということが無い。
理解するということがない。
ただ、感ずるだけであり、
そこを便りに進めていくしかないのが┄ ⇒たよりですものね by永井
と申し上げた。
けれども怯える。
家族がアルツハイマーになっている故に、 ⇒むむ・・っ?! by永井
自分自身もそうではないのか。
否、心の学校の卒業生なら、最初から私たちはそう、
と仰ってくれるだろが、その意味ではなく┄
クリアな状態であっても、年齢と共に来る脳退化を。
それは、
上記した「0才」という
『言葉』
の魔術であろう。
その魔術から解かれたいため、脳退化に於ては、
私は棋道に勤しみ、そして左脳裕子がまだ共存していることを示し安心する。⇒ゆうさん・・・m(_ _)m by永井
多くのプロにもプロ志望の方にも勝った。
もしかしたら、自分は整体操法や瞑想指導よりも、
将棋のほうが向いているのかもしれない、と勘違いした時期もあった。
もちろん音楽演奏よりも。
彼(福島さん)が言う。
「長谷川さんのお蔭で┄」
上述の逆の賛辞であるが、それは私自身の中にある、
「言葉」
の囚われからの一時的解放である。
真の解放は、棋道でもなく、
ひとことで言えば、
真の解放を目指したいという気持ち、
それを創っている大いなるいのちの働きであろう。
そんなこと。
来週の土曜日、我妻さんと語り合いたい。
⇒ 『快医学』に携わって32年、快医学ネットワーク理事でもあられる我妻さん。
5/22開催の【快医学入門講座】は、
講座内容もさることながら、太陽のような我妻さんにお会いになるだけでも価値ありです!
ご予約は、事務局0452613300へお願いします。by永井