初めましてアメバ君。
そしてまた日記を盗み読むじゃなかった、読者の方々。。
うまく初投稿が反映されていると良いのですが…
このアメバ君に引っ越しをするきっかけは、
今、動画を委託している音学の社長さんのアドバイス。
大好きな神社昌弘さんもアメバだし、ふむふむと思っていたのですが、
スタッフ(準スタッフ含む)内では、かなりの反対意見が。
私はインターネットに関しては音痴というか無知であるので、
スタッフ全員の意見を伺うと、反対2名、賛成(どちらかといえば賛成含む)が8名だったのだが、
多数決が正しいとも限らず、
私としては慣れたジュゲムのままで書いていた。
ところが、今年になって、ゆん君から別の視点でのアドバイスがあり、
(アメバにしてからブログを書く意欲が増えた人のこと)
それなら、と重い腰を起こした次第。
起こしたのはいいが、
トップページのデザインが、(おそらく上にあるのだろう)
題名の一文字が斜めっている。
ちょっとお茶目すぎないか? と思ったが、
まぁ、「夢日記」という題名で、阿呆なことを書いてもいたため、
かえって「夢日記」が書きやすくなったか、
とも思い、
(注・何故か分からないのであるが「夢日記」(だけ?)は人気のようなのである。
・「書きやすくなった」と書いたが、「書きたくなった」ではない。)
このままgoすることになった。
今日は七夕。
今、「七夕会」が終わって、自宅に戻ったところ。
「七夕会」でも言ったが、
彦星と織姫さんは、一年に一度しか会えない、
が、
星の寿命からいうと、一年に一度というのは凄いスパンであり、
実は年がら年中会っていることになる。
以前は、日記ならぬ年記という感じだったが、
今年になってから、週記くらいにはなった模様。
これまた、私の寿命からすれば、そのまんまなのであるが、
私の一日、一週間の充実度からすると、
数日に一度の更新というのは、
数年に一度の更新のようなものだ。
書いていて、しまった逆だった、と思ったが、
書いてしまったものは仕方ない。
吐いた唾と書いた日記は訂正できないのである。
…とまぁ、初めての投稿が「夢日記」みたいになってしまったので、
ここまでとさせて頂き、筆を置くことにする。
読者の皆さま、
(そしてアメバ君)
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
※なお、今日の「七夕会」は動画でも観れますよ。
(8/1配信 お申込みはこちらから)
特に、野口晴哉師に興味がある方には、非公開の文章、
(野口晴哉師が亡くなる数カ月前の)
しかも、野口法を行っていた若い時から変わらぬ先生の魂の言葉を
読み上げています。