内容紹介(「BOOK」データベースより)

日露戦争で日本の勝利を決定づけた日本海海戦に連合艦隊の作戦参謀として活躍した秋山真之。名文家としても知られた秋山だが、海軍部内の雑誌寄稿文を集めた『軍談』以外、一般向きの著作はない。「戦機は…これを謀るは人にあり、これをなすは天にあり」-“奇跡的”な大勝利となった黄海海戦と日本海海戦を回想しつつ、その戦闘経過と勝因を簡潔、的確に総括している。ほかに昭和十年(一九三五)の日露戦争三十周年企画の大座談会「参戦二十提督日露大海戦を語る」「参戦二十将星日露大戦を語る」から、陸海の戦闘に従事した当時の参謀・将校の貴重な証言を採録。

 

「智謀湧くがごとし」と言われ天才と呼ばれているみたいですが

個人的には「?」です

有名な日本海海戦 東郷ターンもそうですが戦後美化されすぎているのではと思います

勝利したからこその評価ですね

 

個人的な推しは決戦直後はともかくその後は秋山さんの陰に隠れてしまったかのような島村速雄さんです。

 

 

 

個人的に自民党は議席を落としつつも維新、また参政党や国民と連帯し与党を結成するのが望ましいと思っていました

 

中道が惨敗するのは希望的観測でした

 

バイアスかかりまくりですが個人的に左向きの人は好きではないです

彼らは日本を愛する愛国者を右派と呼びます

そしてちょっと共産朝や韓国を批判すると極右とレッテルを張ります

 

僕は愛国者であり中道だと思っていますが右派、酷ければ極右と呼ばれます(某左向きの方に)

 

そんな中、明らかに左向きな方たちが「中道」を名乗り

ただただ議員として生き残りがたいためにその信条を捨て合流し、あろうことか「中道」を名乗りました

 

勝負に勝つためには手段を選ばず

 

これ自体は間違ってはいないと思いますが

日本人的感覚では卑怯な手段で勝っても認めないという意識があり

たとえ負けると分かっている勝負でも自己の信条を守るために正々堂々と戦うという美意識があります

それに大きく反しましたね

しかるべき結果だと思います

 

一方、勝ち過ぎは良くないですね

落選してほしい方には落選して頂いて党として反省し国民に寄り添う形で政治して頂き再建するというのが理想的パターンでした

 

さて今後どうなるか

 

国防費増額は安全保障のため必要だと思いますが増税はやめて頂きたい

増税の前に削れるところは削りましょう

 

それと特別会計にもメスを入れて欲しいですね

 

 

 

 

 

1.損切りしない 

 

2.北里さん30名をもって1部隊とする

 

3.0.020間隔で部隊を配置する

  平均値以下は状況により0.010間隔も検討

      

4.どんなに美味しそうでもショートはしない

 

 

相変わらず何もできない状態です

 

手持ちのゴールドも勝手に上がって勝手に下げて見ているだけ

FXもゴールドもここが最高値と思い売っちゃおうかなと一瞬思いましたが

何も持っていない状態でまた最安値になるまで何年も待つ勇気はなく見送り

 

本日午前7時 マイナス2度

投票に行ってきました

今晩が楽しみです