朝朝。夜の続きのような時間に 主人を見送る。見上げると星空。そういえば流星群、、、そう思う間にも 一筋の光が輝きながら夜空を横切る。倉庫からハンモックを引っ張り出してひんやりと冷たい朝の空気の中、空を見上げる。ハンモックに揺れながらなど写真が撮れるはずもなく、、、テーブルを追加。白々と夜が明けていき雲がかかっていく。今日が始まる。