龍神丸は完成でした。(剣に色を付けないですね。)

 

今回紹介するのは2017年販売されたPLAMAXの龍神丸です。

今まで他社より顔とか形とか、動画の龍神丸に一番似ていると思いますので、購入した。

可動性はよく指摘されているから、アップデートVer.は2021年11月販売される予定です。

予約したけど、アップデートVer.の顔があまり好きではない。

 

登龍剣するとは予想通りうまくいかないです。

 

必ず手をちょっと離さない限り、大幅に動けない。

 

 

最後、龍雷拳で終わります。

 

ご覧いただき有り難う御座います。

 

PLAMAX龍神丸の手について、動きは問題がないけれど、ただかたちが怪しいと思います。

PLAMAXさんも意識したかもしれないですが、アップデートバージョンは新たな形で出されます。

今回アップデートバージョンの形を目指して改造しましょう。

 

使用する材料:

1. WAVE PC-03

2. 直径3mmの丸棒

3. BANDAI SDガンダム クロスシルエット クロスシルエットフレーム[ホワイト]

 

詳しい説明は要らないはず。

上の図を見れば分かる。

 

これは出来た物です。

龍紋をパテで作りました。

BANDAIさんのクロスシルエットフレームとは以外に合います。

 

 

ご覧頂きありがとうございます。

宜しくお願い致します。

2021年11月の頃、龍神丸のアップデートバージョンは販売される。

どうでも最初のバージョンを捨てたくないから、改造を行っている。

 

改造の点は手と足です。まず立つため、下半身から始まりましょうか。

 

使用する材料:

1. WAVE PC-02

2. WAVE BJ-06

3. 直径2mmの丸棒

4. プラ板

 

先ず足のパーツを解体します。

 

足元のカバーはちょっと長いですから、動きは邪魔されている。

他社の龍神丸を参考すると、カバーは回転できるように設計されている。

しかし、パーツの形には回転できるように改造することは難しいです。

 

私が提出する方法は人間の皮膚のように収縮することです。

 

安定のために、PC-02 は四つが必要です。

 

こちらは改造の結果です。

 

続きはももとひざです。

 

PLAMAXの龍神丸には股関節の欠陥がよく指摘されている。

WAVE BJ-06で直します。

 

プラ板とPC-02で膝の部分を直します。

 

最後の組み立てはこの形です。

 

次の発表は龍神丸の手の改造です。

 

宜しくお願い致します。