年賀状年賀状の価格が二重仕様で有った、何故か、不可解である。 そのわけか何か知らないけれど、書く気が起こらなかった。 今年の届いた数は、例年と変わりはないけれど、返信した数は、ものすごく減り心痛めている。 今年は、古希の年である。いい機会かもしれない。義理の賀状ほどつまらないものはない、コメントが欲しい。SNSも味気ないが、これからの主流かもね! 来年まで、じっくり考えて来年の賀状作りを考えている、四合わせ爺です。