意味わからないと思うんでブラウザバックしてください
とりあえずこのブログの内容を言うと、ないです
ん?内容が、ないよう?ん? しいて言うならクズ男子の2年間のお話
えっとまぁ、友人と夜中に黒歴史めぐりをしていまして、色々なアメとも?のブログを見ていたんですが、ところどころ、久しぶりに更新している、みたいな内容の記事が多かったもので、夜中の勢いに任せて更新してやろうかという次第でございます。
いつ振りでしょうか。前の記事の更新日時はご自分で確認してください。
思い返してみれば、アメーバピグを精力的にしていた時代はすごく、現実も充実していたように思いますj。
ピグで知り合った子とガチの恋愛なんてしてみたり。今もその子は仲のいい友人ですが
中2ぐらいでアメーバから離れた気がしますが、それ以降の自分はばかばかしいものでしたね
めったに更新しないブログですし、そもそもこれ以外の記事も黒歴史まみれなもんなので書いちゃいますが
ひとつ!
好きな子に告白(好きだと伝えて返事を聞きたいのに聞かない意味の分からない方法)し、そして友人の助けを借りて付き合うも1週間で別れ、なんと教室の真横、テラスでみんなの前で説教される
ふたつ!
好きでもない子に告白され、1週間お別れ事件のあった自分にとって彼女というものはほしかったらしく(今思うことがあるとすればただただこの時の自分を殴りたいですね。その後の云々にもつながってましたし)、告白をOKし、付き合う
が、1か月で飽き(好きじゃなかったのは仕方ない)、別れる
そして、1週間別れ事件の子と和解し、その子と付き合う。
が、2日で別れて1か月で別れた子とよりを戻す。
みっつ!
反省した俺はその子の事を好きになろうと頑張り、実際好きになる。
しかしその子はゆるめのメンヘラ。自分という彼氏がいるにもかかわらず悩みを抱え込みリスカした事実に震え、せっかく好きになってから4か月ほど経っていたのに恋が冷める。
よっつ!
付き合っていた子と別れ、相談などをよく受けてくれていた子に告白する。(こっちはガチで好きだった)
しかし振られる。
が、友達以上恋人未満の地位を確保。それからは二人で都会へデートしたり、抱きしめあったり、キスまでするようなった(これを恋人と錯覚した自分がいた)。
いつつ!
そして、来るべきクリスマスに備え、S○Xなんて下心はなかったものの、ただ一緒に過ごしたいという気持ちで予約を取り付ける(普通に快諾。お菓子でも二人で食べていようと決まる)。
が、ここで問題発生。予約を取り付けて2日後、異変に気付く。
女の子、音信不通と化す。
LINEは完全にいうことを聞かず、八つ当たりのようにメールを送る。
そして思い出したようにその子のTwitterを探る。
普通に更新してるってか日常を楽しんでやがる。
しかし俺は怖くなりリプライを送れない。
そしてクリスマスは過ぎ、3月までストレスで死んだような生活を送る。
3月、思い切って自分の反省などを書き連ね、つらかったという気持ちを書き、今までありがとう、さようなら。と別れの言葉をつけて、返信不要というタイトルで送信。
予想していなかったが、返信が来る
しかし内容は、「不器用でごめん」というもの。不器用強すぎワロタ
むっつ!これが現在
俺は悟りを開く。
これまで自分が行ってきた、相手を傷つける行動が、1回の爆発となって帰ってきたと悟る。
そして自分の今までを深くさかのぼり、思い出す
自分が小学校からいまだに、彼女のためなら死ねる(くっせぇなんだこのセリフ)と思っている人間がいることを。
その子の存在が根底にいるにもかかわらず、別の人間と恋愛をしたせいで自他ともに苦しむ結果を生み出したのだと考える。
そして、その子へ今から片思いをし、(実際自分に多大なる影響を与えた異性なのでいくらでも魅力は語れるし欲情だってできる。)仮にクラスメイトなどにときめくことがあったとしても、自分は一途に「彼女」への片思いを続け、ほかの女の子と恋愛を絶対にしないことで、相手の女の子が傷つかないように、と心に刻む。
という無駄に長い思い出話。
五つ目の倍返しどころか数百倍返しのおかげで、事実を言うと異性恐怖症みたいなものにもなったし、一時期PTSDのように、うなされて目覚めたり、まず寝れなかったり、精神に異常をきたしてまともに生活できなくなりかけたこともあった。
今は十分ましになったが、以前よりも確実に、能動的に動くことができなくなってしまった。
以上、久しぶりに更新し、意味の分からないタイトルにしたせいで何人にみられるのかもわからないブログでした。
俺とLINEをしたい人はコメントしてくれよな!(クズ)
