今日は休みでした

ああ、昨日と今日が休みです

木曜日と金曜日が休みというわけ


小説を書いても良いし書かなくても良いという状態から

こう書かなければという精神状態にもっていきたいと・・・

まあ良くわからん


まあお金も欲しいね

まとまったお金

お金があればまあ大抵の事ができるというか

まあ時間買える

どんな大富豪も一日を24時間にしかできないというか

まあバランスの問題もあるけど

お金もありすぎても駄目だろうなぁと

お金に時間を奪われるよね

しかし無さ過ぎてもダメ

お金に時間を奪われる

はぁ


自分の過去をまあ

適当に区切りを入れて

それごとに

その時に考えていたというか

世界観をつなげて楽しむというか

文章にするというか


ああちょっと今日というか昨日少しへこむ事が結構あって

俺的にめったにないけど

愚痴ってしまったというか

誰かに

俺は凹む事があるとなるべく誰にも言わないで

猫のようにひっそり耐えるのだけど

まあそれは

周りに気をつかっているというよりは

自分の為であると

やっぱり自分という存在は周りにも影響を与えたり受けたりしているので

なんというか

いまある流れをなるべく維持したいというか

だから多少色々あっても

それを表現すると

流れが変わるというか

それが目に入るとめんどいというか

海岸線を走ると

海ばかりに目が行くけど

砂浜に誰かがいて叫んでいると

その人に目がいくというか

まあ意味不明だこの話はやめよう


小説を書きたいと考えているけれど

今の生活では

俺の精神では

とても小説を書く時間を捻出できない

中途半端な俺の今が一番の原因だけど

小説を書くためにどれだけの犠牲を払うのかという事

そもそも犠牲をわずかでも払うまでして

小説を書く意味があるのかどうか

まあそれがものになってそれでご飯をだべれたらよいかもしれないけど

そうなれば創作活動そのものが

まあ仕事というか

ああまあワンピースみたいな世界観のあるものを書いて

まあ俺自身が楽しくお仕事出来たらよいのだろうけど

ああ書いているうちになんか

幸せな気持ちに少しなった

此処に書き始めるまでは嫌なことというか

もやもやがかなりあったけど

ワンピースとか書いたら急に希望わいてきたわ

ワンピースあまりみてないけど

ジャンプはハンターハンターぐらいしか見らんし

ハンターハンターなかなかまえの方にいかんね

まあハンター2とか好きなやつは

アンケート用紙に書いたりしないし

本も買わないかもしれないからね

ワンピースも良いけど

ハンターが人気なくて終わらないようにほんと

だれか操作抜かりなくしてね

まあ本当に面白いので普通に続いてゆくだろうけど

いや操作してねとか失言でしたごめんごめん

今年こそはというか

来年になるだろうけど

芥川賞とか

とにかく応募だけでも

出す癖だけでもね

毎年それに対しての原稿を書けるようになるだけでもできたらなと

そういう意味で自分を律する事ができるようになれたらなと

実際10年かけて10作書ければ

それはもう芥川賞とか関係ないからね

自分的には

いやそれは候補とか残りたいけどさ

なんというか

俺にはサポートしてくれる人が必要なんだろうなー多分

しかし小説とかこんな趣味とかあるとか

リアルで告白してないしなー

一番カッコ良いのは

このままみじめに生きてゆくことだろうなーとか思ったり

ああ

まあみじめというか

今の時間もないしお金も微妙にないというか

まっさらな自分の時空間を確保できないという意味に於いてだけど

ああ

文極に詩でもUPしようと思って

誰かの批評でもしようと思ったけど

あそこもよくよく読んでみると

ああどうしたものかなという感じで

まあ昨日はパチンコでも負けたので

今日はパチンコにいくか一ぱちにするか

そして後は指令を遂行しないといけない

ああ普通に生きることの馬鹿馬鹿しさと

愛しさが

まあ明日も此処に何か書けるだけの余裕があればそれが一番幸せなんだろうけど

時間がないというのは本当に貧乏な感じがするね

まだお金が無い方が・・・

まあそれもそれでつらいけど

まあお金もメチャあるわけでなしに

生きる+将来+温泉+一ぱちぐらいだからね

500000000ぐらい落ちてないかな

だけど落ちてたらもう小説書かないよねー

不条理だ

不条理とかくと少し気持ちが良い

不条理とかすごく美しい気がする

この世に不条理という言葉だけがあれば美しいのに

ではおやすみなさい

ベッキーが此処にこめしてくれないかな

あ、コメできないようにせってーしてあるか

ベッキーかわいいなぁ

ではベッキー他みなさまお休みなさい

風呂入って此処の反応みてから寝ますでわでわ

小さな薪がいつまでも燃えているような
雑然とした部屋の中で
冷たい風が僕の傍にあった
艶やかな声の為に白墨を幾つも食べた
僕は狼よりも孤独だった

僕の愛の歌はどれだけの人の傍をすり抜けてきただろう
不安定な図形を僕は好む
不安定だと誰からにも感じられているというのは
ある意味で幸せなのかもしれない
僕は夜に吠える
それは理不尽な街から不可解な森に帰る道

小さな薪がいつまでも燃えているような調べ
誰かを求めて旅をしている
午前3時にみたきみはいつかどこかであえるのかな
多重世界の果てで僕は君の為に羊を狩る

夜が明け薪の火は役目を終えて
全てがマボロシならどんなによいだろう
折れ曲がったjokerに火をつける
間近に見る現実は昨夜なぞった御伽話で
朝の光が眩しすぎて
又来る夜を恋しく思う

僕は気がついた

声が出せない

音が存在しなくなっている

椅子がパジャマのボタンでどうにかできたので

音もボタンでなんとかできるかなと思ったけど

とりあえず喉にボタンを当てたらと考えたが

もう一つ椅子が出る可能性もあるのだ

今はとりあえず声がでなくても支障が無い

生命の危機は感じない

僕は確かに入口も出口もない空間にいるけど

これは恐らく現実でなないだろう

夢の中だとすれば

もう少しこの状況を楽しみたい

だから自分の体をどうこうという

あるしゅ終了的な感じになるのを避けたかった

少しもどって

やはり花が欲しいと思った

鉢植えの花が

白い部屋にどんな花が存在すれば

其処に安らぎを覚えるだろうか

空色の鉢を想像してみた

其処に白い土を入れて

仙人掌

・・・

さぼてん

花が咲くのが珍しいというのだったかな?

僕はパジャマのボタンを

上から2つ目のボタンを千切って

其れを床の上に置いた

そして指先で押してみる

ボタンは七色に光りだして

そして白い床に埋もれた

部屋の隅から空色の鉢入れが現れた

其処には白い土の中に細長い仙人掌が幾つかあった

仙人掌は生きていた

僕は少し嬉しくなった