もしあの『病気の君』は私なら、
気にさせたこと本当にとっても嬉しい!
もしあの『病気の君』はあの子なら、
ちょっとでもわかるだからいいんだ。
本当に私のことを認めてるかとよくわかんないが、
もし本当に読んだら本当に本当にありがとう。
もし読んだことないと気にしない、まぁ、いつものことだからね。
もしあのペタはただの褒めとか薬、
要りたくない、取って戻ってください。
今優柔不断のキミは私の言葉を待ってるかもしれない?
けど優柔不断の私は不安だった。
バカの私はもう届けたいものを届けた、
しかも無事に到着した。
もしキミは受け取ったら教えてください、何も言いたくずなう。
もしキミは私のことを覚えれば、本当にとっても幸せだ、
もしキミは私のことを覚えれなければ、無視にしても構わない。
もしキミはそれが好きならばいい、
もしキミはそれが嫌いならゴメン、捨ててもいい。
もしキミはもうそんなものを持っていたら、他の人に贈ってもいい。
可能性はたっぷり。
(`・コ・)ナ(・ン・´)