幸せにさせたいん。 | ★小南幻想国度☆

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僕も決して強くはないけど君が居るから強くなれるんだ、
どんなに苦しくても頑張れたのは「あなた」だから、
空に投げる愛の言葉ずっとずっと君の傍で笑っていたい永遠に、
貴方を形成するその全てが愛しすぎて狂いそうで。

今朝、お祖母さんの死のシグナルを襲ってきた。


ずっと医院に行かない私はお祖母さん最後の顔を見れなかった。


彼女は何も言わずに天国へ行きました。平静な顔で。


実はずっと悲しくて辛くて生きてる。


今はやっと解放できるといいことになったね。


家族の皆も泣かないけど、心の中に泣きたいと分かる。


今朝ママはこのニュースを教えた後、なんかぼーっとした。


いつの間に、まぁ、涙が流れ出た。


この、多分最近一番シクシクしたことだな。


お祖母さんは昔からもう私にお世話しました。


初めてお祖母さんが医院に行ったこと、


初めてお祖母さんが卒中風についたこと、


初めてお祖母さんが保養所に入ったこと、


初めてお祖母さんが私のことを忘れたこと、


初めてお祖母さんが体を動けなかったこと、


辛いけどすべての記憶を忘れないように。


お祖母さんはきっと天国に幸せになれる。




人生の力はまた1つも増した。


(`・コ・)ナ(・ン・´)