面白い話を聞きました。

女性は卵子を作れない。

でも実は、これ、知っていました。

男性は工場。
女性は倉庫。


卵子は、使ったらおしまいということ。

しかし!!   ここから先を考えていなかった!!


じゃあ、その、女性が持っている限られた数の「卵子」は、一体誰が作っているはてなマークはてなマークはてなマーク


そうビックリマーク


気が付きましたはてなマークはてなマークはてなマーク
というか、そんなのとっくに気が付いてるよビックリマーク  …という人も沢山いらっしゃるんだろうなぁ…汗

母親  …なんですよ!


母親は、娘を産むときに、娘の卵子まで作っているわけ。


私にはこれ、大発見でしたビックリマークニコニコ


これを生物学的に考えちゃうと、

母親の作った卵子と、旦那の精子が結ばれて、自分の子宮を通して子どもが生まれてくるわけです。

凄くないですかはてなマーク

それとも、ちょっとギョッとする!?

だから、女性は、自分の娘の子どもとのつながり、凄く強いんですよね。

「孫の顔を見るまで」とはよく言ったものです。

そして、子共の具合が悪いのも、実は母親をいじると治るらしい(尊敬する整体師&伝道師さんより)
隔世遺伝なら、おばあちゃんが生きていたら、おばあちゃんをいじって治る可能性がある、だそうです(同じく尊敬する整体師&伝道師さんより)

生命の不思議です。

卵子って母が作ってたんだ…と感動し、
さらに、状態がいいものから出ていってしまうと聞いて、軽くショック受けています(苦笑)

さぁ、この事実をいかに生かしましょうかね♪

直接関係なくったって、

例えば私みたいに、今から自分の卵子をどうしようとか考えることがちょっとタイミングじゃないかなぁって思うとかね

そうであっても、周りに伝えると、平和の輪が広がると思うんですよ。

気な子孫がいることは素晴らしいこと

自分が今、生きているからこそ、自分の孫を見るまで、その孫が健康であるために自分を大切にすること

誰に伝えたって、きっと必要な人に届きますね、情報ってね 恋の矢