どうなんでしょうね?
日本的というか易しめ。小笹芳央
【13】「仕事の意義」を実感させて、部下のやる気を引き出す秘訣
目標の魅力を高める「ラダー効果」「サンクス効果」
【5】対立する事項を統合する活動こそがリーダーシップ
リーダーが直面する5つの葛藤シーン(1)
こちらはちと過激。でも好きな物言い。夏野剛
リーダーに必要な感覚が麻痺した日本のリーダーたち
景気が低迷し、先が読めない今、政治、官僚、経営者といった社会のリーダーたちの真価が問われている。100年に1度の危機が叫ばれているのだから、政治にも企業にも、そして社会にも、もっともっと本当の意味のリーダーが出てきてほしい。あるいは、本当のリーダーがちゃんとリーダー的ポジションにつけるようになってほしい。(夏野剛のネオ・ジャパネスク論)>>続き
これを読んで怒りを覚えるあなたは・・・ すごいよ
小沢君、どこ行ってもうたんや・・・
http://anond.hatelabo.jp/20090303212516
アレンジ上手!
次回も、すごい人は望んでいません。
でも、期待はしています。
あなたに、あの国の将来がかかっているんですから。
原君、どこ行ってもうたんや……
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0902/25/news103.html
「原君、どこ行ってもうたんや……」 町工場の求人ページが話題
「5年前に入社した原君は、全然仕事をしません」――こんな文章で始まる、ちょっぴりドラマチックな内容の求人ページが、「はてなブックマーク」で話題になっている。
これがジャパンじゃ!
学習者が喜びそうな日本のストリートビュー@むらログ日本語教師の仕事術
WBCでがんばっている「侍ジャパン」。でもお侍さんなんざおりませんぜって言うよりこれを見よってな具合でストリートビューしてもらうほうがわかりやすそうで すね。
しかしよく映ってること。
仮に壁が堅く高く、卵が潰えていようと、たとえどんなに壁が正しく、どんなに卵が間違っていようと、ぼ
「殺されるぞ!」と言われながらも行って主張をしてくるってのがいいなぁ。
システムは自分達が創り出した物だけどそれに不満があったり苦しめられたり、ねぇ。
現地は主張をするものを認める文化だそうです。へー
以下人様のところから拝借。(確認後引用先載せます)
僕は小説家として - あるいは嘘の紡ぎ屋として、エルサレムにやって来た。政治家や外交官も嘘をつくけれど(すみません大統領)、小説家のそれは違う。
小説家の嘘は告訴されないし、またその嘘は大きければ大きいほど、賞賛も大きくなる。彼らの嘘と小説家のそれとの違いは、それが真実を明らかにするところ - 全体の中から掴み取るのが難しい真実をフィクションの世界で紡ぎ出すところ、にある。だが、小説家はまず、自分たちの嘘を明らかにするところから始めなければならない。
今日は真実を話そう。そんな日は1年のうちほとんどないことだけれど。
この賞を受けるのかどうか、僕はガザでの戦闘のことで忠告を受けた。それで自分にこう問うた:イスラエルを訪れるのは適切なことか?それは一方の立場を支持することにはならないか?
僕はいくらか考え、来ることに決心した。僕も多くの小説家と同じように、人に言われたこととは反対に行動しやすい。自分の目で見て、手に触れたものしか信じないような小説家にとって、沈黙するよりは来てみること、来て話すことのほうが自然なことなのだ。そして僕は、立ちはだかる壁とそれにぶつかって割れる卵となら、その壁がどれほど正当でまた卵がどんなに誤っていようとも、卵の側に立つ。
僕たちはみな、割れやすい殻の中にかけがえのない魂を持ち、それぞれに高い壁に立ち向かっている卵なのだ。その壁とは、人としてそぐわないはずのことに人々を強制させる「システム」のことである。
僕が小説を書いている唯一の理由は、人が持つ最も尊い神性を描き出すことにある。僕たちを巻き込む「システム」に対して、その神性のかけがえのなさで満たすことだ。- そのために僕は人生を書き、愛を書き、人々に笑いと涙を差し出す。
誰もが立ちはだかる壁に対し望みを持てない:それは高すぎて、暗すぎて、冷たすぎる、僕たちはそんな割れやすい卵なのだ。だから暖かみや強さを得るために、心を繋ぎあわせなければならない。僕たちは自分たちの「システム」にコントロールされてはならない。それを作り出したのは僕達自身に他ならないのだから。
僕の本を読んでくれたイスラエルのみなさんに感謝しています。この場が何かの意義をもつことができればと思う。僕がここにいる理由とともに。
あっけらかんと語るのが好き
うらみの感情ほど、
表現を曇らせるものはないんじゃないか。 ・・・
感情的な内容を感情を込めて語られても
正直「なんだかなぁ」と思ってしまう理由が
すっきりさせられた気がした。
目的に向かった感情は熱意にはなると思うのだけど。
松田聖子がいっぱい!?
安室奈美恵“鉄人ライブ”爆発的45万人動員
小室哲也は「自分は唯一絶頂を2度味わったミュージシャンだ」とのたまったと聞く。でもこの10代,20代,30代でミリオンヒットを記録ってすごいな。元同僚が昼飯で語るときそいつは年下なのに「アムロちゃん」と呼ぶ。密かに面白い。曲調とか変わってるようで変わってない?
話題づくり?と思ったけど、ゆるそうな旦那でたぶらかしたりて「紀香に勝った!」とか考える人は多そう(そう変なプライドの満たし方はどうかと思う。批評専門家も同じく)。職場の先輩(アラフォー男)に「(結婚する)チャンスじゃないっすか?」って言ったら「そうだね」と真顔で返された(笑)。
ともかくがんばって楽しんどるって点では良さげです。
最近のお笑いってやっぱダウンタウンの早口さなんかから少し口調がゆっくりになってきているような気がしたけど、時代は巡るのかな?
咳をしても・・・か!?
ハワイ島で挙式だぁ?
イルカかぁ!?クジラか!?カメか!?マンタか!?エイか!?
ボルケーノーか!?
何でも見てこい。
うーん、パリに行ってしまったヤツといい長い間くっちゃべった仲間がどんどん遠くに行くなぁ。
近頃特別時間をとっていたわけでもないから「醤油こと?」ってか。
最近社食で語る元同級生は家族がいても熱い。
オレはどうだろうなぁー
