お隣Divコンテストへ
ちょっと迷ったものの行って来ました。
わがクラブは5月末に全国大会の日本語の部ホストということで見ておいたほうが良いはず、と。
運営のスタイルも流行があるらしいし。 自分が司会をしてから結構経つし。
先月出張帰りにオジャマした江戸クラブ 主催で100人弱の入り。
2次会で久々に日本酒をググッと行き前会長宅で泡盛をいただくほど飲んだのでまだ頭が痛い。
気づいた参考にしたい点
・領収書が初めから切ってあって受付がスムーズ
・スピーチ順の説明が順序、記載順、ともう1回。
(2回目の説明が丁寧で印象的でした。)
・ドアの開閉管理にとても気を配られていました。
・2次会への地図の説明文にも「~を背にして・・・」と
表現しようという思いが感じられました。
・コンテスタントへのインタビューの突っ込み具合と
開放するときのあっさり感がさわやかでした
・飲み会の仕切りが秀逸でした。(席替えあり等)
ん?と思った点
・ピンマイクがなかったのか?マイク慣れしてない人が多かったのか?
・コメントシートに運営についての欄がなくこうして独り言のネタに?
コンテスタントへは今回スペースが多めにあったので6~7行書きました。
記名で勝手にあだ名をつけながらサンドイッチでカラシ入りで。
入魂のスピーチを聞かせていただいたお礼としてきしっと。
平日クラブで週末開催は都合をつけたりご苦労だったと思います。
代々木上原で天井を眺める副会長を見て実感しました。
ありがとうございました。
我々の準備もだんだん佳境です。 気負いと現実の落としどころを
見極めていく段階でしょうか?
そうそう我々のクラブのメンバーでもあるTさん、優勝おめでとう!
あ、今月の出張は明日だった。もう寝よう。