「稼ぐ人、安い人、余る人」 | 情報クロール

「稼ぐ人、安い人、余る人」

「情報洪水でおぼれない」という表現はこの本からでした。なんと「仕事で幸せになる」なんて表紙に書いてあります。どうでしょう?仕事が嫌になってきつつある方!年収1000万円だとして1時間3万円をお客さんに請求できますか?挿し絵が好きになれる本って内容も記憶に残ったりしますね。


・志が高く明確である

・現実を直視する力

・成果へのインスピレーションがわく

・失敗しながらやりぬくタフネス

・リードしリードさせる

・学習が早い

・仕事で遊んでいる


・・・渡米前に読んだのに忘れてしまってる。読み直すために買いました。

キャメルヤマモト 稼ぐ人、安い人、余る人―仕事で幸せになる 文庫版
キャメル・ヤマモト 稼ぐ人、安い人、余る人―仕事で幸せになる  単行本版

6章の「人を教えることは最高の学習法」と7章「外国語の習得五箇条」が今の私のツボです。

 

「英語中毒になる」:ネイティブ美女の活用・「母国語でない英語を話してあげている、という健全な優越感をもとう」 いい内容です。




キャメルヤマモトの体感知