商品一覧表示に商品説明を表示。
Description_in_Product_Listing_j
を導入。
商品一覧表示の画面で、商品説明を表示させることが可能に。
ただ、そのまま商品の説明を載せても、一覧で載せることを考えて商品説明を入力している
わけではないので、見苦しくなる可能性もあると思い、一覧のページでは別の説明を参照
出来るように改造。
商品登録から、別途入力が可能に。
管理画面で一覧表示用の説明を有効にした場合のみ、【一覧表示用の説明】欄が表示されます。
切替後の商品説明。
どちらの説明を参照するかを、管理画面より切替可能に。
[基本設定]-[商品一覧表示]-[商品一覧による商品説明の表示]
「一覧表示用の説明:」
の説明文を使用する場合は【true】
「商品の説明:」
の説明文を使用する場合は【false】
また使用可能のhtmlタグを、管理画面から指定出来るように変更
[基本設定]-[商品一覧表示]-[商品一覧で使用出来るhtmlタグ]
調子にのって
サイト全体の文章を統括するlanguageフォルダを移動したら、商品購入後のメール送信がされなくなりました・・・
該当する箇所は修正したつもりだったのですが、見落としがあったようです・・・
大量のファイルの該当箇所を一気に置換したからなあ。
他にも不具合あるかもなあ。
毎日バックアップはとってあるので、前の状態に戻して、ファイルひとつひとつ検証しながら、設定することにします・・・(涙)
ショップ運営で欲しいと思われる
仕入価格入力欄を追加。
商品登録で、商品の金額入力とは別に仕入金額の入力を可能に。
セールスレポートなどで、確認できるように改造を予定。
出来れば定価などを入力する欄も追加したいですね。
今日はosCommerceとは関係ないことをひとつ。
Inernet Explorerの便利な機能をご紹介~(笑)
めったに見ないホームページや、更新があったら知りたいホームページってありますよね?
私の場合、プログラムのモジュールが更新された時とか、家で使用している機器の
ファームウェアがアップデートされた時とか、それぞれを定期的に巡回するのは、
やってられませんが、それでも更新されたことは知りたいわけです。
ホームページが更新されたことの確認は、巡回して更新を確認するソフトを使ったり、
Webサービスにサイトをお気に入りとして追加して、更新があったら通知させるような
サービスを利用したりと、手法はないことはないのですが、前者のソフトを使用すると、
都度ソフトを立ち上げるので、少々めんどくさいのと、そんなに使い勝手が良いソフトが
なかなか見当たりません。
後者にしても、広告メールが飛んできたり、わざわざログインして、登録を行ったりと
こちらも少々面倒です。
ところが、Windows標準でそのような機能があるんですね~
私も長いこと知りませんでした。
ご存知でした?
この機能を使用すると、Inernet Explorerを立ち上げていなくても、自動的に
巡回・確認を行ってくれます。
時間指定も行え、分・時間・日にちや週単位など、事細かな設定が可能で、
更新されたことをメールで通知させることが可能です。
これはちょっと便利!何ヶ月に1回しか更新されないようなページに設定して
おくと、すごく助かります。
同様のことでお困りの方がおられたら、試されてみてはいかがでしょうか~(笑)
詳しくは下記アドレスで。
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/090update_email/090update_email01.html



