このテーマで記事を書こうと思いながらもDIBネタが続いてました・・・。
気を取り直してWhite Wlofネタです
中古購入で最初からタキオン+ルキシオンKG 7.5Tが搭載されていた私のウルフですが
ピニオン28
スパー84
プーリー類は全てキット標準
フロントギア比 7.8
リアギア比 5.333
カツカキ比 1.462
こんな感じで3日ほどテストしてましたが時々タキオンが不調になるので(急に止まったり、ガタガタしたり)ギア比が低いのではないかと思いピニオンとスパーの組み合わせをいろいろ試しておりました。
走行してるうちに・・・。
タキオン昇天(爆
触れないほど発熱してた訳でもなく許容範囲内だと思いますが・・・。ヒートプロテクトすらかからないまま昇天って
調べて見るとショッキーダイオードが付いてない初期型(?)でしたのでひょっとしたらそのせいかもしれませんが、とにかくキーエンスへ修理依頼へ旅立っていきました
ウルフを手に入れて5日目の出来事でしたが『練習したい』という私の気持ちは自分でも抑えることが出来ず修理を待ってる時間が勿体無いので
タキオン シュバリエターボセット購入(2重爆
カードで支払いしたので勢いで一緒に
DIBとルキシオン10.5T&良く分からないアンプ購入(3重爆
我ながら終わってます
そんなことはどうでもいいか
そんな経験をしながらウルフのセット出しに励みました。
ダンパーオイル番手を50番ずつ日替わりで変えてみたり
スプリングも10種類以上は試しましたが未だにリアが決まりません。
フロントはいまのところD-LIKEのスーパーソフト一択といっていいほど決まりました
私はフロントスプリング荒ピッチが好みです。
車高も最初は
フロント3mm
リア6mm
でやってましたが前後差が大きいと加重移動しにくいようでしたのでリア5mmでいってます。
ケツカキ比も1.5 1.6 1.7 1.8までいろいろ試しました同じ比率でもケツカキとマエカカズでラインや挙動が全然変わることを学びました。
昨日、リアセンターを19Tに換えて1.826でいきましたが途中で18Tに換えて1.73に戻しました。
またリアダンパーの取り付け位置を外から3番目→2番目へ変更したところカウンターがあてやすくなり
車速も若干向上しました。
次回は初心に戻ってケツカキ1.5でやってきます