まだ薄暗い早朝 家のすぐそばで 『オオタカ』(蒼鷹)に遭遇
江戸時代、この辺りは江戸幕府直轄の捉飼場(鷹狩の鷹を捕まえたり調教する場所)だったそうです
新横浜周辺は沼地だった
『カワウ』の出勤
対岸に回ると此処に居ました
奈良時代頃までは蒼鷹と呼ばれていたんですね 色彩からでしょう
しかし、日本の鳥の中では最高に美しい鳥だと思う
又、場所を移して此処に
『ベニマシコ』 ♂が飛び去り♀が残される
♂を追いかけ青空へ
『ホオジロ』
『アオジ』
『ホオジロ』
『チョウゲンボウ』が上空を通過
遥かかなたのビルの高い場所に止まる
2番着の『ノスリ』胸白ノスリ
別個体の『チョウゲンボウ』
一番着の『ノスリ』が居ました
見つけるのは難しい
今日の『ミコアイサ』
『チュウサギ、アオサギ』






































