就職氷河期に零細企業の営業職に就職してから社員数5,000人の企業の本社管理部門に転職した方法 -15ページ目

就職氷河期に零細企業の営業職に就職してから社員数5,000人の企業の本社管理部門に転職した方法

普通は転職したら給料も下がり、会社の規模も小さくなりますが、 転職をする度に会社の規模も給料も上がった 失敗しない転職方法をお伝えします。

間でまことしやかに噂されている
「40歳になったら転職先が無い」

というのは真実なのか?
迷信なのか?

答えは、
迷信でもあり、人により真実です。

40歳にふさわしいキャリアを積んでいる人であれば
企業としても管理職として迎えたいというのが本当のところです。

ただし、単純作業しかしていない人や、何もアピールできる材料が無ければ
転職は難しいです。

私も、人事担当時代に人事部長を外部から迎えたことがあります。

自分の親と同世代の当時60歳くらいの方でした。

日本マクドナルドの元CEO原田氏も
ベネッセコーポレーションに65歳を過ぎてから
ヘッドハントされました。

ですので、一番大事なのはどんな職種でどんなキャリアを積んできたかです。

ですので、あなたも「正しいキャリアの積み方」を知って
ヘッドハンティングされるような40代を目指すべきです。

そのための転職方法やノウハウをこのブログでは配信していきます。

あなたの人生の選択に、キャリア形成にお役立てくささい。

ではまた^^