営業を科学する 話すということ 4
営業での話すということには
口が達者ということが重要ではありません
話し上手は 聞き上手なのです
基本は
相手の話を聴くという会話のもっていき方 ストーリーです
言葉のキャッチボールで
相手が自分と心地のよい会話ができるよう心がけることです
営業は
相手のneeds wantsを探らなくてはなりません
いかにしてそれを聞き出すか
それが営業トークです
訴求点を見つけられずに
攻略することなどできません
今
説明会などプレゼンがすっかり営業の主体になっています
プレゼンは
こちらからある意味一方的に話す時間です
練習 アドバイス 創意工夫と 繰り返し 繰り返し
どんどんスキルを磨けます
営業の檜舞台です
でも
いきなりプレゼンの機会など獲得できません
営業トークを磨かなければならないのです